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「衝撃! テロリストによる日本人ふたり人質の殺害予告」

2015年1月20日
 【】

    
  グァムの空港に着いたとたんのニュースである。
  平和な国、そんな安心感が、ふっ飛んでしまう。
 ところでYouTubeの映像は、背景との合成写真ではないかと思われる。
 身代金は、裏取引で、うまく交渉するしかないだろう。
  欧米人のように、人質を見殺しにしても、断固たる姿勢 を、貫くということは、日本人には、できない。

  共生・共存・共栄を目指すという調和を実現させるひとが、本当のリーダーである。幸いに、専業主婦も、自営業のひと、サラリーマンでもそうしたリーダーになれるのです。

そうしたリーダーシップについて「強運を創るー平成27年の展望」にくわしい内容に触れているので、ぜひ、これを参考にしていただきたい。なぜなら、私たちが、そう言うリーダーになるとき、そして、世界中にそんな人が、あふれるとき、テロリズムは、この地上からなくなるはずだから。

                                                                                   夢みる  むらっち

「科学.気学. 運」 その3

2015年1月13日
 【】

   西麻布の東京センターが開設されたとき、何で「西麻布」なのかをお伺いしていない。青山墓地が近いから隠宅風水上よろしいのか、何かをボチボチ始めるのか。
 焼鳥屋「権八」の入口には、訪れたスター達の写真が飾ってある。レディー・ガガ、ドルフ・ラングレン、スティービー・ワンダー、スチィーブン・タイラー・・・・。
 いろいろな話題。藤波孝生先生は、愛弟子の松木けんこう氏になぜ小沢一郎のところで勉強してきなさいと言ったのか。石原慎太郎が政治の道に入らずに文学の分野で活躍していたらどうなっていただろうか。村上春樹は、なぜノーベル賞に近いようで取れないのか。大江健三郎はなぜノーベル賞がとれたのか。
 一白・四緑・七赤は独善的に事をおこなうと成功しにくい。三碧・六白・九紫は、トップの位置で旗を振りたがる性質をもっているが、独善的では成功しない。二黒・五黄・八白も同様に独善的では成功しない。雁は、ヒマラヤのような峰を越えるとき、雁行陣の要の位置に群れで最も弱い固体を配置する。大気を裂いてゆく役目に疲労した時は、別の固体に交代する。群れの大将は、背後にいて弱い部門を応援する。バランスがくずれた瞬間そこを補うように働く。最小作用の原理である。神智学では、動物は「群魂」と言って群れで一つの魂をもっているからの行動なのか。人間は、進化が進んで個人で一つの魂をもっているとはいえ、社会生活においては「群魂」時代の働きを行う。大将の援助をもらった雁の群れは、ヒマラヤの峰を越えてゆく。
 村田先生が千葉の養老渓谷で小林三剛先生から宿泊費を含め全部小林先生持ちで易の個人教授を受けた話。毎日三時間に渡る講義は、順に個別の卦の解説するのではなく、「卦の見方」の講義であったとのこと。易は、意識のレベルによって幾層にも解釈が成り立つ体系であり、自身の意識レベルを問われていることにもなる。目指すレベルによって難易度は格段に異なる。
普通の人は、当人にとって「緊急で大事なこと」を行う。大人は、「緊急でなくても大事なこと」を行う。小林先生の易講義は「緊急ではないが一生の大事」であった。小林先生は遺言ともとれる形で幕張の新鍼灸学校での講義を村田先生に依頼。その条件は、講義中小林先生の写真を演台に置くことだった。写真はひもろぎの役目を果たす事を小林先生が理解して依頼した。祐気固定符に写真を用いる意味はこれである。
 農業の話題もあった。微生物とミミズが作る土壌は一年に一ミリ。突発的な大水や土砂崩れが一度起こると表層二十センチ(二百年分)の耕作地の土壌は一瞬にして失われる。洪水や土砂崩れ、砂漠化によって世界では日本列島の全面積分の耕作地が毎年失われているという。
 大資本が農業分野に進出し、水やエネルギーのインフラと食料の両方を押さえようとする動きがある。新しい農業開発では、個人が都市の中でも収穫できる「耕作プラント」をぜひ開発してもらいたい。個人宅でも、ビルの中でも、核シェルターや宇宙船の中でも耕作し収穫できるシステムが必要である。

 めずらしく深酔いしたKさんを数名の女性達がかかえて霞町マンションへ消えて行った。六本木駅へ向けて西麻布の坂を登る。冬至を過ぎた夕暮れは意外に明るかった。
             完

「科学.気学. 運」 その2

2015年1月13日
 【】

 星風会の目的は、各人の意識を拡大することである。意識が広く深くなった個人が増えると集合意識が変化し、ひいては社会全体に平和と調和をもたらす。為政者は集合意識の象徴であるから、それにふさわしい人物が選ばれるようになってゆく。
 村田先生が、一人一人を紹介し、自己紹介を促すのは、その一人の意識の拡大を引き出し、それによって家庭、社会、国、地球、太陽系、宇宙の調和につなげるという遠大なボトムアップ戦略に違いない。各個人の課題が一つクリアされれば、その分宇宙の調和度が増す。戦いの比喩を用いるのはふさわしくないかもしれないが、空爆ではなくて地上戦である。戦争では、いくら空爆をおこなっても決着はつかない。最後は地上戦である。最も手間がかかるが、決着をもたらす唯一の方法である。
 近々、「百万ドルの開運コース」が発表されるようである。開運の法則を講義で聞いても開運しないのには理由がある。「わかったつもり」になると、それ以上の思考と練磨を打ち切ってしまう。スマホの操作がわかってもスマホのシステムは作れない。最後は、デジタルデータの海を制御する法則を定め、膨大な設備投資をおこなって初めてスマホのシステムが稼動する。「わかったつもり」は、よってたつディティールを全て捨てていることに等しい。諺に曰く、神は細部に宿る、である。
 表層意識は開運を望んでいても、深層意識は開運を否定している場合は開運しない。深層意識は、未来をつむぐ領域に直結しているようでここが変わらない限り変化は起こらない。結局、深層意識が望んだとおりの人生を歩むことになる。若き日の小澤征爾のように表層意識と深層意識は一致していると強力な援助者が現れ、夢を実現してゆく。
 「百万ドルの開運コース」では、高波動ノートを用いて深層意識に直接働きかけることを習慣化させて、半ば強制的に開運を促すシステムのようである。(続く)

「科学.気学. 運」

2015年1月13日
 【】

                               

   ジャーナリストの吉永昌哉さんが、東京・港区の麻布での新年会の様子を、まとめた一文をご披露します。たまに、真面目なブログもいいでしょう❗


                                      西麻布霞町新年会                          2015年1月5日
             (科学.気学.運)
                         吉永昌哉

 地下鉄六本木駅から地上に出て、六本木ヒルズの横を通って二ブロック西へ向かう。
坂を下ったところの西麻布交差点角の「西麻布霞町マンション」903号室で平成二十七年の新年会があった。
 西麻布交差点の対面にある「権八」で乾杯となる前に、dr、むらつちによる凝縮した講義があった。テーマが決まった講義ではなく、何が出るかわからない忘年会や新年会は見逃せない。組織が大きくなったりすると、最も先に失われてゆく部分である。
 村田先生は十数名程の参加者一人一人を紹介しつつ、自己紹介を促しその一言、半句から講義を展開する。インターネットで基本情報はつかめたとしても、それから先一寸の方向を示す情報はネット空間にはない。古来、マンツーマンでしか伝えられない領域である。
 来たる2月1日の新春特別セミナーのy教授の「実践科学と実践哲学・気学」の演題が決まるやりとりなども興味深い。「実践科学」とは、「純粋理論」に対して応用分野のことを示唆しているようである。岡潔先生の「多変数解析関数論」は、今では科学分野に応用される理論になっているとのこと。最近、大学学部生向けに「岡の連接定理」の教科書が出ている。筆者の手元にも一冊積んである。(野口潤次郎著)
 岡先生と小林秀雄の対談集「人間の建設」の中で、普段は岡先生の流儀で向かうところ敵なしの岡先生を小林秀雄が少々やり込めているところが面白い。小林秀雄は、ノーべル物理学賞を受賞した直後の湯川秀樹との対談の中で、素人ながら・・・と対談を始めたのに、最後には量子物理学がよってたつ根幹に対する人の意識の影響を湯川秀樹に直球で尋ね、当時の最先端科学の基盤のあいまいさを認めさせている。(「直観を磨くもの」)
 筆者が今まで頂いた名刺に刻印された肩書きの中で最も印象に残っているのは、「詩人 浜田知章」の「詩人」の二文字である。小林秀雄もそうであるが、科学者が埋められない最後の一歩を埋めるのは、文学者や詩人の直観かもしれない。言い換えれば、詩人の魂をもった科学者が最後の一歩を埋めるのではないか。(続く)
 

「明けましておめでとうございます」

2015年1月1日
 【】

   

初めて、京都で元旦を迎えました。
ワクワクしてます。200枚の原稿仕上げでドキドキも(笑)

昔の諺に言う。
「月夜も十五日、闇夜も十五日」
幸せも、不幸せも半々に来る。不運でも悲観するなと言う。

ちょっとだけ勝手に付け足して、「闇夜にどう過ごすか」が、夢実現、願望成就のコツ。それを間違えるから、せっかくの月夜を、まるで闇夜のように、過ごすのだ。

そこで、今年は、「百万ドルの必ず実現する目標達成コース」を開催します。昨年度何回もセミナーで、宣言してきたことを、いよいよ実行します。1クラス5名前後の少数精鋭で、楽しみつつのワークショップとなるはずです。世界に一つしかない独特のノーとを使います。どうぞ、お楽しみに❗

今年も、なにとぞ、宜しくお願いいたします

                                                                  京都の元旦のむらっち
                                                                             

「師走(しわす)三題」

2014年12月31日
 【】

 
   師走はみんな忙しいからー
①師走・女に目かけそ
(身だしなみもかまえないから、女性に文句をつけるな)
②師走・女の化粧には山の神も怖がる。
(女の化粧も雑になるが、そっと知らぬふりしよう)
③師走・女房に難付けな(忙しいのだから、身だしなみに文句を言うな)
★おまけ・師走・オイラに酒飲ませ❗(原稿に追われていても、飯食う時間なくても、酒をサケルナ?!)

こうして、時間に追われるのは、時間管理・プランニングの下手さにある。願望実現の大切な条件の一つだ。

「余は生涯の間、一回だに今日なすべきことを明日に延ばせることなし」(ショージ・ワシントン米大統領)

一年間、お世話になりました。有難う御座います!
                                                               髭ボウボウのむらっち

その3 パワースポットと養老渓谷・富澤清行さん

2014年12月27日
 【】

   

   このブログをご覧になった富澤清行社長からファックスをいただいた。私がグァムにいるとき、富澤社長に、授章された内容を教えてと、お願いしていたからです。それによるとー

「藍綬褒章」という栄誉を、受賞されています。町から指名され、30数年にわたり、国立自然公園指導員として、自然の環境の保護に貢献されてきたことが、高く評価されたからということがわかりました。

冨澤氏は、九紫火気のかた。来春から、九紫は、最高に幸運のリズムがもりあがるのですが、自らの著書の出版といい、授章といい、幸運の、まさに先取りの感があります。

  また「隠れている才能や善行は、必ず、顕現する」といいますが、その見本をみる思いがします。言うまでもないが、それは、ひたむきな愚直なほどの、人知れぬ実践があってのことです。

「農業は総合科学の結晶だ、これからは、農業ビジネスの時代」と私は、30年前から口だけでは、言い続けてきたけれど、自然と農業の大切さを行動で示しているのが富澤さんで、お会いするなり、意気投合したのは、当然でしょう。
滝見苑を取り巻く広大な自然の環境に、「清く行く」清行さんの息吹きが、隅々に息づいています。
最初、私はそんなことを一切知らずに、自分の感覚だけを頼りに滞在し「いい気」を確認して以来、祐気採りに活用させてもらったのです。
しかし、そこが、出口王仁三郎の予言の地というのは、ずうっとあとに知ったことでしたが、すでに90歳を越えておられた初代滝見山人を、当時、何回もおみかけしたものです。仙人のような、飄々としたお姿が、今でも、浮かびます。

あのとき、お話しを伺えばよかったな、と思う。
 
 真のパワースポットは、ひとの心に、明るい灯をともしてくれ、平和な波動を高めてくれる。そこには、けしてテロもなく、貧困もなく、自然のめぐみが溢れかえって、幸せへのアイディアがわきでてくるところなのでしょう。
                                             感謝のむらっち   

「これが、本当のパワースポット?!です」

2014年12月20日
 【】

   めずらしく、ニュージーランドの鵜川忠顕(うかわ・ただあき)さんから、メールが入りました。京都のお公家さんのようなお名前の京都ご出身の方です。


村田先生、ご無沙汰しています。
「ドクターむらっち」のブログを読んで、ちょっとだけ、書きたくなりました。

ニュージーランドは日本の国土の4分の3の広さに450万人というゆったりとした生活環境ですが、 オークランドに全人口の3分の1、150万人が住み人口が集中し、近年交通渋滞が
悩みの種となっています。けれど、都市部を抜け出し郊外へでると、きれいなビーチと緑豊かな自然が広がっています。
つい先日、シドニーでは、テロ騒ぎがあったばかりですが、私が24年間NZに住んでいてそのような事件を聞いたことがありません。自然の美しい平和そのものの国と言えそうですね。
じじつ、ある調査によると、快適な暮らしができ、安全な国として世界で10位以内に入っています。 中東や世界各地の血生臭い紛争からみれば、これこそが、本当のパワースポットだと思いません?

ドクターむらっちによれば、私は、九紫火性で孔子の言う「怪力や魔神のような神秘」のようなことは、語らない合理的知性派だそうです。それでいて、ドクターむらっちを、どれ程神秘的と思われるほどの美しいニュージーランドを、ご案内したことか。また、それが、限りなく楽しい。

マオリの聖地の近くのコルー道場にも、幾度となくご案内しましたが、いまや、懐かしい絵葉書のような思い出になっています。

ドクターむらっちを引き連れて(笑)星風会のメンバーの皆様ぜひNZに祐気旅行でお越しください。
飛びっきりの、パワースポットにご案内しますよ(笑)

という嬉しいメールでした。鵜川さんは、毎日のように、数百メートルを泳いでいると言います。
あの年齢であの体力が不思議(笑)

                                                                        時空を超える心のむらっち






      

温泉で遊んで、数百万円・・・不思議

2014年12月19日
 【人生・不思議体験】



「本当なんです。なにも考えずに、とにかく教えてもらい、自分でも確認した祐気先の温泉で、ノンビリしていたんですよ。すると、ご注文が、入ったんですね。で、わあっ  有難い、うれしい❗ と一人で感謝しつつのホテルでした(笑)」
と、札幌センターでの、YM女史の体験談。
「Y社長は、祐気に行くと、たいていご注文が入るんですよね。不思議だけど」
「ほっほっほっ   自分でも不思議です。そんなこと考えずに、行くんですけど」と控えめに語る。と、親しい人が、言葉を足す。
「そのとき、ご注文は、まだ、あったんですでしょ?」
「ええ、そうなの。ホテルから戻ったところ、別口で新しいご注文を、いただきましたね」すると、側にいた男性が、聞く。
「注文って、50万円って聞こえたけど、下世話なことで、申し訳ないが、参考までに、教えてよ。一泊のホテル代金ぐらいは、戻ったのかどうか(笑)」
「ほっほっほっ」笑っているYさんに、下世話男は、下世話に迫る。
「使った費用の最低3倍は戻る、と言うのが気学だから、実践しはじめたばかりのYさん、本当なの(笑)」下世話男が、どこか、ねたましげにきく。たまりかねたYさんと親しい女性が、バシッと言った。
「数百万円以上です!」
  あたりが、急に静かになった。星風会の事務所のテレビでは、爆弾低気圧で豪雪に注意と、しきりに呼び掛けている。下世話男こと私、むらっちは、東京に戻り、次の日、グアムに行くのだ。
 
   そして、今、毎月来るグアムのロッテホテルに予定どうりにいる。
   ホテルのテレビで、5年に1度の爆弾低気圧で、豪雪とホワイトアウトのニュース。マイナス11度の旭川。ここは、31度。冷房をガンガンかけているありさまです。

   合理的、科学的に説明できない不思議は、やまほどあります。社会科学の分野に入るYさんの実例も、不思議です。網の目のように組んだスケジュールが、天候不順のなかでも、滑らかにいくのも、不思議じゃん?
                        不思議大切のむらっち


「その2:パワースポット養老渓谷の滝見苑」

2014年12月12日
 【】

    

   これまで、滝見苑をご縁ある方々に、ご紹介してきたが、前回のブログで、また、また面白いシンクロニシティがおきました。
  それは、スピリチュアルな世界とは、真反対にいると思われるITの関係の若い男性とのことです。

  朝10時ピッタリに、東京のうちの事務所のドアがノックされた。イケメンのその青年が、爽やかな笑顔で入ってきた。頼んでいるホームページ製作会社の栗崎青年だ。

ソファーに座った彼がいつもの静かな声で言ったのだ。
「昨日のドクターむらっちのブログを読んで、驚きました。あのブログにある養老渓谷は、幼い頃、よく遊んだ場所ですが、滝見苑の富澤社長の奥さまは、うちの母とは、従姉妹(いとこ)同志なんですよ」
   驚いたのは、私もうちのヤマノカミもでした。嬉しくなって、何冊か贈られてきた富澤社長の著書を、早速プレゼントする。

「早速、読みます。それに滝見苑にも行ってみます」
「ぜひ、行ってみてください。あそこにある満願の池や艮(うしとら)の金神の滝の近くにある山の磐は、小さいけれど、富士神界に通じるご眷属が立ち寄りますから、私たちは、そこで祈るなんてことをしてきたものです。天体に祈る時もいいですね」
「はあ?」不思議そうな顔をする。
  青年には、はじめての言葉であったようです。
「金財運や夢実現のために、グループでよく行きました。祐気採りを兼ねてのことですがね。ただ、ちゃんとしたお祈りの仕方をマスターする必要がありますが、他の泊り客に邪魔にならないよう、富澤社長に、祈願や植樹のお許しを頂いてのことです。これまで、ロシア、イタリア、オーストラリア、アフリカやニュージーランドなど、いたるところで植樹をしつつ、お祈りをしてきましたが、日本では、滝見苑が主でした」

 栗崎青年には、少し、困惑の表情が浮かんできたので、言葉を切った。
 
  下世話な話から、非科学的なスピリチュアルな話の展開になるのだから、無理もない。
   そもそも、スピリチュアルの話や臨死体験や体外離脱(幽体離脱)のことは、日本では、海外よりもタブーの度合いが強いのだから、当然でしょう。
  私自身、何回も体外離脱(幽体離脱)をしてきているれど、その研究者たちは、臨死体験を取り上げる傾向が強く、幽体離脱との共通性などが無視されがちなのは、なぜだろうか。幽体離脱のほうは、主観性が強く、客観的データがとりにくいからであろうが。
   早く「主観の科学」が確立されるといいのだが、いまのところ、各自が、体験を積み重ねるしかないのでしょう。

  でも、我が国が誇る国際的科学者の保江邦夫教授のような若い科学者が、どんどん世に出て下さると、もっと早く世界が変わるでしょう。
   ちなみに、保江先生の著書には「神様につながった電話」(風雲舎)などがあります。
パワースポットがガイドブックに載ったりすると、たちまち、そうでなくなるのを、幾つも見てきているから、知る人が、知ればいいのかも。
  とにかく、あそこへ行くと、ある種の気によって、脳が活性化して、心地よくなり、アイディアもよく浮かぶマイスポットと言えます。
  じつは、再生復活の気もあるのですが。ここ五、六年ご無沙汰しているけれど、来年はぜひ、いくぞぉ❗

栗崎青年・滝見苑。富澤社長の出版・ブログそれらが私達の繋がりをつくった。
  が、そこに意味を見出だすのか、単なる偶然で片付けのか。ご本人の自由でしょう。私は、これからやろうとするアイディアへの実現性を、物語るものとして、人智を越えた意味を見出してているだけですけど。

富澤社長よ、ありがとう!

                                               シンクロニシティのむらっち
             

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運命を創る専門家/Dr.むらっちのモットー

運命カウンセラー。作家。心理学博士。健康科学博士。気学家。
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