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創業者の凄さと運の強さの秘密

2014年4月28日
 【】

   日立に来たのは、最近では二回目だ。その前もきたことはあるが、なんと昭和40年代の頭   だった機がする。曖昧ななのは、あいまいにしておきたい青春の思い出があるからだ。

  
   勝手な思い込みは、とんでもない無知をさらけ出すものだが、それは私の九紫、八白、一白の  剋気かどうか。日立市は、日立製作所が中心に出来た街かと、思い込んでいた節がある。
 
   地元の方に激怒されそうな無知ぶりだろう。何万年前からの遺跡や、歴史のある日立という地  名に因んで、創業者が、近年、創った会社が、日立製作所なのに。
   近年といったが、正しくは1912年、久原鉱業日立製作所が、現在の日立の前身と言うから、  かなり歴史があるのだ。
   日立の創業者は、小平浪平(おだいらなみへい)であり、今の東大工学部出身。一白・六白・九  紫のひと。小平浪平の大きな後ろ楯となり、共に創業したのが、久原房之助と言う五黄・六白・  四緑の、ゼロから叩き上げて大富豪になった人であった。
  五黄らしい破天荒なその生涯に興味をひかれ、十代のころから、私は、その名を知っていた。長  州・山口県の出自で、97歳で大往生をとげる。

   没したとき、日本の国家予算の25%を持っていた大資産家は、井戸と塀だけが残っていたと  される。だが、育てた会社は、日産自動車など、大企業が、現在も世界で活躍している。いか   にも五黄らしい痛快さの一代。

   それにしても、創業者たちの理念(ビリーフ)は、一つの国や街などの運命すら左右しかねない  凄さがある。彼らのビリーフは、常に「人類のために」であり、「人の為世の為」である。まさ  に祐気そのもの、強運なのは当然、ギバーとして人々に与えた福音は、図り知れない。 

   海外には多いが、人名を付した地名もそれを物語るのだろう。そうした想いで街に来ると    自然と背筋がしゃんとしてくる。いい気を、いただけて、有り難うございます。

   


                   街路樹にも語りかけたい
                         むらっち


「気学とオバマ大統領と小銭入れ」

2014年4月28日
 【】

    快晴。オバマ大統領が韓国へ、専用機で日本をたった日の交通渋滞の解けた時間帯を狙って那須から、東京に戻った。
 春の爽やかなメールが、各地から、届く。祐気採りに出掛けている方々からだ。
 枝美佳と、所用で日立市へ向かう。車の窓を開けて、春の風を車内へ。快適。遅咲きの桜も目に優しい。
 ランチのため、SAに、枝美佳が、滑らかに車をいれた。
満席のフードコートに驚く。幸せそうな、家族連れで賑わうなかで、美味しいランチ。
 宮中晩餐会のオバマ大統領が、特別のアイスクリームを賞賛して陛下に申し上げたとか。TPPの難航とか、ニュースは語っているようだ。
  車に戻って、ハッとした。「小銭入れ」のポーチだけを、バッグからだして、右ポケットに入れていたのに、ない。混雑したフードコートの席を見つけて座ったとき、落としたに違いない。そうわかると「もう、いいや」とすぐ諦める。

 買い物で遅れて車に戻ってきた枝美佳に、「LAのロデオドライブで買った思い出の小銭入れ、なくしちゃった」すかさず「探しもしないで、なによ」 と言い捨てると、枝美佳は、スタスタと春の陽射しのなかを、混雑するフードコートに戻っていった。
  車のなかで、オバマ大統領の「リバランス政策」の気学的解釈を試みていた。アジア諸国の安全圏の確立と同盟強化。八白と四緑か。今年の八白一千倍、今年の四緑中宮でピタリ象意は一致する。
 枝美佳が、ニコニコして戻ってきた。「あったわよ」
 落とす、なくすは一白、再びや復縁も一白、八白、九紫もある。ハッとしたのでこれは三碧だ。これらが複合しているのを理解するのが、大切だ、と自分に言い聞かせる。同時に、これから先に起きる事柄、状況の暗示に対応した行動指針を、たてようと決意する。

ここで、クイズ。
これらは、何の剋気、祐気または好転反応か、また、これらを濃厚な順に、ならべるとどうなるでしょうか。ついでに七赤も関わっています。さらに、東京の私の家から日立市方向は、八白の年盤と七赤の月と日の盤でしたが。オバマ大統領の政策と共通する象意はなに?
   推理小説好きな私には、実践哲学の気学は、オモロイ課目ですが。どうぞ、皆様も謎解きを!

                                                                                        謎解きを楽しむ むらっち

「ヒプノセラピーと気学と開運」

2014年4月24日
 【】

   ヒプノセラピー・気学・開運 なんて書くと、まるで三題小咄(さんだいこばなし)だ。

 大学出て、義理で受けた出版社の入社試験に、「インク・下駄・幸せ」というバラバラの言葉をつかって、一つの物語を創作せよ、と言う問題が出た。あとで知ったが、並みいる秀才のなかで、これだけはトップの成績で、他の教科は、最下位で、何かの間違いで採用されたらしい。そんな曰く付きが、三題小咄だ。落語好きなら、こんな解説不用ですね。
 ヒプノセラピーと気学が、なぜ、開運につながる?  運が開くの? ゴチャゴチャ言わず、結論だけを先に言ってよ!  と、わがセミナーでは遠慮のない注文がつく(笑)。講師であるオイラに、権威のケの字もカリスマ性のカの字もないのだから仕方がないと、泣きべそかきつつ、ンでも嬉しそうに、タンの切れ悪く、牛のヨダレよろしく、トロトロ語るのだ(牛さんにワリイか、モウ!)

 で、ヒプノセラピーと気学と開運の関係でしたっけね、はい、はい、殴られる前にいいます。
 
  ヒプノセラピーも気学も、運をよくするのは、なぜかと言えば、
「私たちの意識を変えるからです」
 図式化したらつぎのようになるでしょう。
 意識→ビリーフ→行動の変容→目標達成→運命の改善
この詳細は、私の無料のメルマガで展開する予定ですが。

 ヒプノセラピーで、前世体験や、インナーチャイルドや未来世、胎内退行などの体験によって、意識に変容がおきる。リクツ抜きに結果として「運命の主人公」として、自分の望む人生を歩めるようになっていくと言うことです。
 
 気学も同じです。この一見無関係な二つのアート(方法と方法論またはテクノロジーのこと)は、間違いなく、意識の変容という一点に結び付きます。
 
 1950年代から(高校生のころから)探求し、実践してきたヒプノは、私のなかで、瞑想とともに気学と結びつき、運命の改善に具体的に働きかけるのを、幾度も、経験してきたのです。ときおり、気学をやっても効果がないという人もいますが、間違ったやり方に気づかないんですね。
 
 意識について言えば、実は今、大活躍の天才的メンタリストのDAIGOさんの分野とも、深く関わってくるのですが、その辺りのことも、分かりやすく、まとめたいと、思っています。

 あわただしい日々。台風の目のような時を逃れて、昨日と今日。オバマ大統領の来日の東京の騒動を避け、那須高原の別荘で、ぜいたくな春の薫りと爽やかな陽の光に、癒されています。

                                                                                 春の薫りのなかの-むらっち



「おめでとう! 13年ぶりの子宝の秘密」

2014年4月16日
 【】


  なんと、4月15日の満月のとき、結婚13年にして、第一子として、男児が、元気な産声をあげた。五体健全。

Sさんご夫妻、おめでとうございます!
 ご出産と同時に、命名をさせて頂いた。不妊症で悩む方に、わたしが、アドバイスできるのは、
1)夫婦の仲のよさの維持、
2)心身の健全化により、薬品 の服用を避ける。
3)気学の活用。
4)有効なサプリメントの活用
5)祈り(天体への正しい祈り)
等である。
 上の3、4、5)などは、科学万能主義の方には受け入れられないのかも知れません。

わたしが、こんなアドバイスをするのは、自分自身の失敗の体験と、身内に起きた身障者児の出産という、悔やんでも悔やみきれない事例を踏まえてのことである。
 時おり、耳にするように、日本人の我々は、たまたま掛ったお医者さんが、神様になってしまい、医師のいうことに唯々諾々(いいだくだく)と従順になる。そう言うメンタリテイをもっているのでしょう。無意識の科学万能主義だろう。
 科学は、「万能」と言う迷信である。生命のすべてが、科学によって解明されているわけでは、ないでしょうに。

 だからこそ、あの「STAP細胞」騒ぎもあるのだ。個人的には、心情的にも、また、人類のために「STAP細胞」が存在することを祈りたい。
 それにしても、我が国のアカデミストたちの、なんと言う、論文至上主義のすごさだろうか。マスコミが一部の方を取り上げるからかもしれないが。

 たとえば、今回のような場合、なぜ産まれるかと言うテーマの研究なら、新しい生命の誕生の、まず祝福と健全な成長を図るのが、真っ先にくる。
 そののち、なぜ産まれるかと言うそのプロセスを、じっくり検証すればいいわけだし、そのプロセスの瑕疵(かし)の検証は、第二義であると、門外漢は思うのであるが。

                                                                                       喜びを頂いた むらっち


        

「喜び事は連鎖する」その2

2014年4月8日
 【】

   幻想的な日本海の夕なぎどきだ。
 空と海との境がなくなり、茜色のグラディエーションの一枚のカンバス、濃い霞の向こうに、夕日が沈んでいく。
 さて、幸運な連鎖が、続く人の共通点は、何か? と言う問い掛けで、前のblogを終えました。
 おそらく、幾つもの答が出たでしょう。
 
 すぐ、浮かぶ一つは、運がいい、と言う当たり前のことでしょう。確かに間違いはない。でも、とここで少し異をとなえますと、「何を選択するか」は、御本人の意思による。どちらを選ぶかで、幸運と不運がきまる。その選択が本人の考えで有る限り、幸運と不運は、偶然ではない。
 
 とすれば、選択する判断力が、大切になってくる。その思考の根っこにあるのが、本人のビリーフ(想念 思考 価値観 先入観 思い 信条)であろう。厄介なのは、自分のビリーフに気づかないことでしょう。
 
 例に挙げた幸運な人たちは知性派でありながら、素直なビリーフをもち、自分の狭い範囲の実証主義に囚われないところが、柔軟な受け入れの受容性能を発揮して、幸運の主人公になったのでしょう。

 山陰浜辺に打ち寄せる日本海の白波は、ペルーやチリやあのイースター島に寄せる波とも一体ではないか。世界中の海と一つ、幸せの波は、波動の原理で、地球をとりまくのでしょう。
 自分の知恵より、自然の知恵のほうが、深くて、パワフルなのでしょうに。
 ああ、人間よ! 人間よ!


                                                                                    自然への畏怖をこめて
                                                                                      むらっち



「喜び事は連鎖する」

2014年4月8日
 【】

   快晴の日本海、押し寄せる白波が、ホテルのベッドから眺められる。
 4/6(日曜)の麻布オフイスでのセミナー終了後羽田空港へ。出雲縁結び空港行きJALの、3席空いているのを帰宅途中の渡井さんが、インターネットで予約。
 JALカウンターでは、「お客様が最後のお一人です」に ハラハラ!  アンガト ワタイちゃん
 空港から、夜の島根の町を通りぬけて、海辺のホテルへチェックイン。
 そして、昨日、車で隣の町のビーチまで、ロケハンだ。
桜が、まだ残っていて、日本海の煌めきと絶妙のコントラストです。

そんなシーンのなかで、喜び事の連鎖を、思う。部屋から見える珍しく穏やかな日本海が、祝福するかのようだ。
4/5(土曜)京都で、恩人のご子息のご結婚披露宴でスピーチ、面目をはたす。終えて東京へ。ここへ来てから、三人からの名付け親に、と言う注文。この三組に共通点は、10年以上子宝に恵まれなかったこと。不妊治療をしないでの出産であること。
 精子・卵子の老化を防ぎ、活性化することで、自然な受胎が出来たことだろう。特に岡山のかたは、13年目の子宝で、男の子が、1週間後に産まれる予定だ。
 さらに、嬉しいことは、ガンを手術すべきかと危ぶまれた方の、ガンの消滅。また、手術不能とされた腫瘍が縮小し、手術に成功し、その後のPETによる検査でも、完全消滅が確認されたなどや、手術の準備をし、念のために、再検査したところ、腫瘍がなく問題なしとなったり、そんなご報告が、相次いでいる。
 名付け親の件は、お子様だけでなく、新しく会社を起こすので、社名を、と言う注文もあり、これも喜び事でしょう。わたしが、何らかの形でアドバイスさせて頂いた方々です。それだけに喜びもひとしおです。(ついでに言えば会社経営も、病気予防や治療も同じ原理だが)

 ところで、この方々に、すべてに共通しているのは、なんでしょうか?
共通点を、一つだけあげると何でしょうか?

                                                                                    日本海の藍色に魅せられた
                                                                                            むらっち




「幸運も不運も偶然にしますか?ーその2」

2014年3月28日
 【】

   「幸運も不運も偶然にしますか?ーその2」

 歯の手術を、二人とも同じ日に、同じ歯科医でやった。昨日のことだ。
六本木のいつもの喫茶店で、腫れた顔をお互いに、見合せながら、「たいした腫れでなくて、よかったね」と慰めにもならぬことを言う。
海外からのメール2本と国内の九州など遠隔地から11本のメールに、返事の優先順位をつける。深刻で緊急のもので予約して一月前後のメールからだ。九州などや福井県と大阪の4本は、
「腫瘍が消えた」
「予定どうり、良いところへ引っ越せた」「新しい先生の本、友人たちと読んで、凄く参考になっている」
 岡山からは、「アドバイスどうりしていて、12年ぶりに、ついに子宝に!」
などなど。有難い嬉しいご報告。こちらもハッピー!
 が、ご一家の海外移転や、事故による入院、手術、倒産問題、ご主人の長期海外出張の出発日の変更などで、緊急で、ひたむきなご相談者には出来る限りのことをしなければならない。急ぐのだ。
顔の腫れなんて、事の重大さからみれば、チャンチャラ可笑しいことよ!
「吉凶ビンラン動より生ず」とは、孔子の言葉。びんらんの漢字を牽いてるゆとりがないのでゴメン(笑)

 そこへ、あるTV関係の友人のTさんから、国際的極秘情報が入る。マレーシア航空機事故(!?)の裏の情報だ。国際的インテリジェンスの被害者こそ、不運、悲惨であろう。願わくば、誰もが、そうしたことに遭遇したくない。

 三碧のプーチン大統領とオバマ大統領とみんなの党主の渡辺喜美氏ーー不運の狂想曲を奏でているが、前東京都知事も含めて、「STAP細胞」の問題もそうだし、にせ作曲家の事件も、「あなたの強運をつくる2014年からの成功法則」に私が書いた内容を、ぜひ思い出して頂けると、有難いです。
 運命にリズムがあるとすれば、これらの事柄は、そのリズムの動きに沿っている不運と言えそうだ。
 できれば、私達は自分のいい運命の主人公でありたい、と痛みの残る歯を押さえつつ思う。それには、自然の法則に則る生き方であるのでしょうか。

                                                             ウン、ウン(?)と頬を押さえつつの むらっち




「幸運も不運も、偶然にしますか?」

2014年3月27日
 【】

 「幸運も不運も、偶然にしますか?」

 スタバで、カミさんの手術?の終わるのを待っている。手術とは、大袈裟だけど、歯の手術だから もっと気楽でいいのかも知れない。
  実は治療は私が先で、ピッタリ1時間で終えて、クリニックの下のスタバで、カミさんをまっているのだ。
 
 軽く水でうがいをすると口から鮮血がでる。2回目の手術。痛みどめのロルフェナミンと抗生物質を1カプセルを服用。いや、その前に、胃のために、アメリカンのコーヒーとニューヨークチーズケーキをたのみ、チビチビ食べながら、コーヒーをなめる。それくらいなら、たのまなきゃ
良いのに。
 レジのカワイコちゃんが、頬を私が押さえて頼んだので、「どうかされました?」と聞く。「歯の手術したばかりで」すると、ケラケラと笑って「ホットでいいんですか、アイスにしますか」
「ホットでいいよ」
「私も虫歯なんですよ、早く治療したいけど」
歯医者、紹介するよ、なんて他愛ない会話で、ホクホクした気分になりつつ、席にもどる。

 20年前、虫歯の治療で、義理ある方に紹介された歯科医で、治療したら、100%健全な歯を抜かれてしまった。凶方位だったのを知りながら、義理を優先して、軽くみた結果だった。
 引っ越しも、留学も、その結果を、良かれあしかれ、それは、偶然だと理解してしまうのが、世の常識なのだろう。
 なぜなら、結果への因果関係が不明な場合を、すべて偶然で済ますと、心理学で言うところの「認知的不協和」を起こさず済むからだ。

が、東洋の実践哲学は、その因果関係を明らかにする。そこに、目を向ける人が少ないだけなのだけれど~。

                                 スタバでの むらっち

空の上で。

2014年3月17日
 【】

    
   快適な空の旅。食事も、シートも、サービスも、満足しているのです。
まるで航空会社のPRのコピーのようだけど、本当に、そう思っているのだから。
やはり、搭乗するなら、JALか、ANAだと思う。今、JAL772便、D5シート。真ん中の通路側で、隣は、往きとおなじ空席。その向こう側には、デップリ太った白人男性が、椅子を、水平にして、熟睡中
通路挟んだ左側の窓席には、二人の白人男性の見るからにエグゼグティブといった50台が、パソコンのキーを両手で叩いている。
そう、この二人の姿が、私の長年の夢なのだ。ブラインドタッチーーああ、いかにも世界を狭しと、仕事を、楽しんでいるではないか!
おいらときたら、鉛筆なめなめ、なん世紀も前から伝統のままよ!
オーストラリアの天才醸造家のベン・グレッツアのシラーズ2012ものを、少し気取って、いや、大いに気取ってCAに注文、すると、封のきってないボトルを、持ってきてくれた。ご機嫌になるのは当たり前だのクラッカー!?

思い遣りは、サービスと同義語だろう。世界に先駈けて、思い遣りの国日本、おもてなしの国日本、そう、そう、アダム・グラント教授のギバーも、同義語だろう。

                                                                            空の旅の独りごと むらっち


晴れ渡り、再スタートを誓う

2014年3月17日
 【】

  帰国のため、カンタス航空のラウンジへ。午前7時半。日本は、5時半。快晴そのもの朝日がラウンジの奥まで差し込む。ラウンジは、適度に混んでいる。朝食の白人のなかに、JALの乗客がちらほらみうけられる。
すべて、日程を終えて、最もほっとするひととき。じんわり充実と幸せを、感じる。

     タスマンの 海と砂丘の   はざまにて
     祝詞よ届け 声を高めて

                                                満足と感謝と むらっち



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運命を創る専門家/Dr.むらっちのモットー

運命カウンセラー。作家。心理学博士。健康科学博士。気学家。
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気学などの意識の開発で、幸せを築く4つの豊かさを実現します。
1.自由な時間力
2.豊かな経済力
3.健やかな健康力
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