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金運と天才とアンチエイジング

2013年6月28日
 【】


   ??? きゃりーぱみゅぱみゅ  ん?にんじゃり ばんばん    !!   オモロイよ、とにかく、カワイイ!    世界的に活躍中カワイイの天才。

こっちも、やっぱり 天才だろ!   金運の天才たちか、ネオヒルズ族をご存知?  30歳で、月の家賃が820万円、飲み代ともで、月の出費3000万円だそうな。

でも、大金持ちも貧乏人も、平等に、やがて死ぬ。
ただ、違いがあるね。

アンチエイジング いや、好きな言葉は、本当は、アンチエイジングではなく、エイジプリヴェンティヴだ。アンチではなく予防が第一だろう。セレブは、予防にお金をかけるだろう。

安いお金で、エイジ プリヴェンティヴができるのを、ようやくみつけた

   それは、ともあれ、最近の私のセミナーのテーマは、昔やった金運と気学の内容を進化させ、

お金の厄年やお金の四つの顔を理解して、気学と結びつけることに力を注いでいる。無料の私

のメルマガで、ふれているつもり。これからも少し続ける予定。
     ご覧あれば、幸甚です。

      目まぐるしい新種族の登場に
             感動中の   老いたくない  むらっち

意識の向かう対象にパワーは流れる(3)

2013年6月14日
 【】

  

 次々におきる事故~  一つの事例

医師の久先生に約束した事例をあげようか。

    二人代表の出版社のケース。代表取締のひとりは、60代の財務担当、40代のほうは、企画から営業までの事実上の社長である。3,4人で始めた会社は、発展し、70数名を擁すにいたり、成長街道を、突っ走っていた。

    ところが、一月に、社員が、次々と交通事故にあった。なかには、外資系の超一流企業から、ヘッドハンティングしてきた貴重な人材が、数人と共に、交通事故をおこし、重傷をおい2ヶ月の入院を、余儀なくされた。

     40代の気学を実践していた取締役代表は、ことの事態を重くみて、調査して、分かったことは、もう一人の60代の代表が、六白の尅気を、散々おかしていたことが、判明したのです。
    たぶん、気学の知識がなければ、意味不明のことだろう。が、気学的には、トップの祐気や尅気は、社員にも作用する。一家の主の祐気や尅気は、家族に影響を及ぼす。

    知らなければ、この人生は、全てが、偶然で片付けられておしまいである。

    もうひとつ、40代の代表取締役の男は、出版界のベテランをスカウトしてきて、彼を、編集の総責任者にして優遇、業績向上に努めた。横浜市に住む彼のために、気学的に計算し、祐気になるように、彼のために、都内の会社の近くに、マンションを借りてもあげた。ことあるごとに、40代の代表取締役は、気学的方法をとりいれながら、出版活動をつづける。ぐんぐん業績はあがった。

そんな矢先、スカウトしてきた編集長は、勝手に、べつのマンションに移転したのだ。愛人らしいひとと一緒にだった。

    40代の代表取締役と口論になると、編集長は、【おれが、家賃は払うんだ、プライバシーに口出しするな】と突っぱねた。編集長より10歳若い取締役は、【Nさん、言いたいのは、気学的なことなんだ。Nさんにとって移転した所は、暗険殺の最悪の場所なんですよ。会社のことより、自分の運命にかかわることなんだよ。】
【おれ、そんなこと、信じてねぇんだよ、悪いけどよ】と取り合わなかったである。

      それから、歳があけて、春先にたまたま、横浜に帰宅しているさなか、脳溢血で、その編集長は、帰らぬ人となった。


       具体的な事例です。いろいろ、こうした事例は、あげることが、できます。科学で、分からぬ人生の諸相~ 生きてみりぁ、不条理そのもの。

     40代の代表取締役の男は、いま、こうして、シドニーのヒルトンホテルのロビーで、目をショボつかせながら、これを書いている。
   
   そう、もうすぐ、富士晴美さんと鳥井一彦さんが、姿を現わすはずである。

         二人を待つ   むらっち

意識の向かう対象にパワーは流れる(2)

2013年6月12日
 【】

   
二つの理由

一つは、久医師が、そのグループのトップを尊敬し、その方のように成りたいと、ことあるごとに、意識していることが、理由です。
    なぜなら、セミナーで繰返し繰返し、触れているように、、わたしたちの意識が向かう対象と、私たちが繋がり、対象に気エネルギーが、流れるからです。量子心理学のエンデルのいうように、主体と客体が、相互作用し、一体化するとすれば、久医師が、強く意識しているところに、久先生の祐気効果がながれ、効果が現れても不思議では、ありませんね。
 
   二つめの理由は、ご本人が、【それを望んだから】です。 そう望み、その望みが、天の理に叶っているとすれば、その方向に向かう。まして、周りも、その事を望んでいたのですから。
    さらに、さらに、ことしは、変化、改革のリズム、これまでが、良くなかったなら、それの変化は、いい方向への変化しかありません。

     ただ、問題は、そのいい改善が、スムーズに、しかも永続的になされるのか、ということです。万一、一時的であれば、その反動が、あるかもしれません。その時、どう対応するかが大切になってきますがー。

      シドニーで 変化を楽しむ
                                           むらっち

意識が向かう対象にパワーは流れる

2013年6月5日
 【】

  久先生(医師)へのお答え


   ずいぶん、お返事が、遅くなってしまいました。ようやく、時間がとれました。
  
   昨夜は、サムライ・Japanの来年のワールドカップ〓杯  出場決定も確定したし。
   いい気分で、久先生にお答え出来そうです(笑)。

   さて、久先生のうれしい幸運に満ちた出来事とは、先生が、尊敬する団体のトップとその関係者は、気学とは、無縁であり、むしろ、尅気を冒している。にも関わらず、いい方向に大きく改善されていくのは、何ゆえか。自分自身は、しっかり気学的実践を行っているので、それなりの効果は、しっかりと受け止め、気学の成果を認めてはいる。しかし、その気学と無関係な人が、まわりが、望んでいたような、改善改革がなされるのが、どんな理由によるものか、ということでした。

     ウーン。実は、よくある疑問ではあるんですね。断っておけば、久先生は、尊敬するそのトップの大変化を望みかつ喜んでいると言うことをハッキリさせておきましょう。

    尅気の多いトップの方が、いい方向への変化の兆しをみせだしたのは、大きく二つの理由が、あげられます。

                   ひと息いれる  むらっち

久先生(医師)の大幸運の嘆き?

2013年5月15日
 【】

  遅くなりました。久医師からのメールを、下記に載せます。が、少し説明が必要でしょう。

  先日、過去世と隣の人の物品を手にして、その持ち主の心の状態を読むというヒプノセラピーを

   を行なったのですが、その折の感想と、驚く様な仕事上の大幸運の出来ごとの、メールです。


  「ふむふむ、うんうん!!!!!」。

やはり、これです~!
ヒプノの五段階の「ハ」の部分。つまり「自己発見」の段階。人生の目的やソウルメイトに、ようやく気づき始め、意識し始めたここ最近・・・自信のなさからずっと無意識的に避けてきたヒプノでしたが、昨年からムラッチ先生の励ましにそそのかされ(笑)、えいやっ!と再び始めました。

ヒプノに対する正しい知識を得ることと、実際にやって体験を続けることで、ムラッチ先生のおっしゃるように、私もようやく少しづつ、受け方のコツと自信を得始めたようです。

そして、ヒプノでも「ハ」(イからホの段階)の部分を少しづつ体感できるようになって来たように思います(これは本当に嬉しい!!!) 

 やはり、ムラッチ先生から教わっている瞑想や気学との相乗効果も確かに感じながら、今後も「ハ」と「ハ」を通して「二」(自己実現)をまさに実現できるように、これからもヒプノを積極的にやっていきたいと思います。

「自分でできるヒプノ」もめっちゃ手応えあり!参加して本当によかったです!楽しく続けて参ります~!

すごいぞ!ヒプノ!すごいぞ!ムラッチ先生!

いつも温かく見守って下さっている&本人の気づきを刺激を与えながら待ち続けて下さっているムラッチ先生に感謝です。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。



最後になりましたが・・・「中津センターの開設!おめでとうございます!万歳~!!!」

昨日、その経緯をお聞きして、ますます、星風会の理念と実践のすごさ、ムラッチ先生と先生を支援し続ける方々の大きさ(&自分の小ささも!)を実感いたしました!

大阪のど真ん中で、さらに星風会の社会的意義がどんどん大きく広がって行かれますことに、心よりお慶び申し上げます!

私もまた、星風会の、ムラッチ先生の意識と意志に包まれながら、自分もその一助となれるよう頑張ろう!!!と思い新たにしています。
もっともっと殻を破ろう!大きくなりたい!大大西社長になるぞ~!!!

本当に本当にありがとうございます。  fr0m  ひさ。

 
 以上が、久先生の第1信のメール。

 次のメールは、かなり長い。だから、要点のみをしるそう。こういう事です。

 ご自身の仕事上における大大変革と、望んでいたとうりの方向に進んでいる大幸運の事態。今、まさに進行中なので、具体的には書けない内容なのだ(メールには書かれているが) 組織が望んでいた方向に変わっていく。その組織に係わりはあるが、ご自身は、その組織に入っているわけではない。けれども、トップの大変化は久先生にとっても、大きな幸運だ、という。

 そこで、彼に疑問が生じた。確かに、自分は、ことあるごとに、祐気採り(気学の方法の実践)をしてきたが、その組織の方々は、まったく気学と無関係なのだ。むしろ剋気だらけなのだ。にもかかわらず、一体、なにゆえ、こういう素晴らしい変化がおきるのか?  


 という内容のメールであった。これは確かに面白い指摘ですね。いろいろ実例がありますが、次回
それを見ていきますか。

                       実例を思い出す むらっち。                  


On 2013/05/01, at 11:00, 星風アカデミー wrote:

> ハ、気づき・自己発見・本質の発見・・・自分の本来の姿や本質に気づき始める。自分がいったい何のために生まれてきたのか? この段階で人生の目的やソウルメイトに気づくようになる。
>
> ニ、自己実現・・・セルフリアライゼーション。自分のあるがままの姿や本質を現実化する。あるがままの行いが周りと調和をするので、人からも喜ばれる。周りと不調和をもたらす場合は、自己治癒(インナーチャイルド)が必要。(つづく)

 

第一号の祝福と運

2013年5月3日
 【】

ジェームス・スキナーの
     たった一つの原則

成功するには、【愛と冒険だよ】と言いきるスキナー。
   
    与えることは、もらうことよりも幸福である。人間関係は、何かをもらうための場所ではない。それは、何かを与えに行く場所なのだ。(耳が痛いなぁ!)

   と、スキナーは、言い切る。そのことを、実行するには、相当の祐気と勇気と度胸がいる。

     今、大阪  中津センターの広い、広い、広がりのなかで、たった一組だけの、ピンク色のソファセットにすわっている。静けさに、たじろぐ。

  午後7時半なのに。まわりのオフィスビルのまどは、すべてブラインドがかかり、静まりかえっている。

    中津センター開設の祝福第一号のメールは、増井先生、昼下がり、ご自宅から、予告なしに、御祝い持参で、飛んできてくれたのは、山川さんだ。だれもが、自分のことで忙しい。のに、メールしたり、飛んできたり。やはり、今、世界中で話題のジェームス・スキナーの法則をおもいだしてしまうのだ。

     古西社長を先頭に、世界の成功者たちの共通点は、冒頭の言葉どうりに行動するのだろうと納得する。

   この広い空間を生かし、セミナーは当然として、ヒプノに力を入れたい。運命を変えたい方は、ニ、三日前の、わたしのメールマガジンをぜひ。

     ヒプノを、上手に受けるコツをのべている。

     次に、心身や物品やペットの波動計測と、癒しを、中津センターでやりますぞ。

    それにしても、しんしんと冷えてくる。繋がりのある人たちが、近くにいるだけで、温もりが、ぐーんとあがるのに。内装前の、ガランとしたなかに、今夜からすごします。祐気のためなら、エンヤコラサー。東京からみて、ここは、南西の大吉方位です。私にとってだけど。

       最近、インターネットでもわかる方位。だけど、間違っている場合もありながら、気づいていない人もいて、恐いことですよね。
     
   その根拠と具体的事例(現実的事例)    を、しっかり押さえておきたいものだと、つくづく思う。
   こんな事を考えるのも、慣れぬところに、ポツンと、一人いるせいだからかなあ。

    自然の法則と祐気は、決して人を、裏切らない。
   剋気の多い人は、良心的ながらも、結果として、人と自分を裏切る〓〓チャンチャン!

         一人夢見つつ  感謝の むらっち

第一号の祝福と運

2013年5月3日
 【】

  麗しの師弟の関係

   松井秀樹選手の引退、長嶋監督との国民栄誉賞受賞式を、京都  山科(やましな)で、セミナーのあとに、テレビでみる。

    オーバーにいえば、どのチャンネルを回しても、この二人のヒーローを取り上げている。野球に関心のないオイラも、つい、身を乗り出して、テレビにかじりつく。(歯がわるいのに、よくテレビにかじりつけまんな)

    松井氏のスピーチに、感涙。その謙虚さと誠実な心情が溢れ、長嶋監督を思いやる仕草、動作、態度は、心からのものであり、師弟の絆の深さに、涙が溢れる。

    ポジティブ思考が、強く謳(うた)われて以来、浅薄な理解しかできぬ者たちの、強烈な自己主張、エゴの強調こそが、いいものだと、はき違えた風潮を、苦々しく思うオイラにとって、この英雄二人の姿、言動は、まさに魂の救いであった。長嶋監督のあとを、さりげなくニ、三歩下がって歩く松井秀樹に、感動するのは、オイラが、古いタイプの人間だからか。
     それとも、師である長嶋監督と肩を組んで、大衆の皆さんに、やあ!やあ、と愛想を振りまく松井秀樹が、モダンな姿として、映るのだろうか。

     な〓んて、ブログ書いていると、医師としても、ホメオパシー協会の会長としても大活躍の、久 先生から、メールが入ったようだ。なんじゃろか?

            しばし 感動の むらっち

また、また、いきなりセンター設立・・・

2013年5月1日
 【】


星風アカデミー :大阪 中津センターの設立


5月2日、大阪北区中津に星風アカデミーのセンターが、設立。中津といえば新大阪駅から、地下鉄で、2つ目の駅。10階だての5階。100名前後のセミナーは、楽にできるフロアだ。

     古西社長の、誕生日(4月27日)を5月1日に延期して集う御祝いの今日、いきなり決定。わたしは、明日からその広いセンターにつめる。
夜具を一式、今夜、枝美佳が、運び込むのだ。
   古い言葉でいえば、任侠のこころがなければ、大都会のど真ん中に100人収容のfloorなど、提供できはしないだろう。チマチマ考えている人にはできぬ話だ。ドンと、人のために〓やれることの見本だろう。

     いきなりの決定と行動、恩は、山より高く、海より深し。さあ、さあ、どうする。つい、つい、勇み肌になるが。やるべきこと、やらねばならぬこと、やる!  この漢(おとこ)に、いかに報いるか。有り難さを噛みしめつつ深く沈潜して、決意します。

       深く噛み締めている  むらっち。

オモロカった国会中継

2013年4月26日
 【】

  ファッション界からの議員

 知らなかった、ファッション界からの初めての国会議員だそうな。
   藤巻幸夫参議院議員のことである。この方の質問がよかった。おもろかった。昨日の4月25日の参院予算委委員会でのこと。
   
  質問というよりは、政府への提言のようだ。
   いわく。わが国のブランド力を、国を挙げて、プロデュースせよというものだ。フランスは、初めから、芸術文化の国ではなかった。が、いまでは、高級ブランドの数々のイメージを世界に輸出している。韓流ドラマしかり、日本の主婦たちは、それに、メロメロ
   わが国は、日本の文化のブランド化や、世界へのプロモーションやプロデュースが下手なことを指摘、政府挙げて取り組む必要性を、とうとうと、展開。麻生大臣が、賛意を示し、【ゴルゴ13】や世界で通用するアニメ作品を次々にあげる。予算会議場に笑いがおこる。

     髭だらけの、とても国会議員に見えぬこの人物のアクの強い雰囲気に書き物していたわたしは、顔をあげ、ついみいってしまった。あげ足取りに見える国会の質疑応答のなかで、建設的提案が、とても、新鮮にきこえる。

   思わず【そうだ、そうだ】と、心のなかで、根拠のない応援をしつつ、委員席に座って【素人がなにをぬかす】と言わんばかりの侮蔑の表情の議員たちに、根拠のない怒りがわく。(立派に根拠はあるやん)

  あとで、藤巻幸夫議員をしらべたらその世界では、著名な方だった。予感が当たったのは、やはり、五黄土性人だったことだろう。
   
  容貌からは、ファッション界のかたには見えぬ。ま、それを言えば、私もファッションの演出をしていたこともあるが、そう言っても、皆さん、決まって疑わしそうな顔をなさる(笑)

   建設的破壊をするのは、五黄土性人の得意とする。小泉純一郎元総理がそうであるし、死ぬまで憎まれ役をやってやると言う石原慎太郎議員が、そうである。
   吉田茂元総理も、安倍総理の祖父岸信介元総理も、五黄土性人だった。五黄土性の総理がでるときは、時代の転換期というのが定説だけど。
   
        チョッピリ 破壊的なむらっち

蒼い海とわが聖地(2)

2013年4月23日
 【】

 聖地の尅気(?)か因縁(?)

    沖縄から戻ると、4月12日、九段の日本武道館で、東大入学式に出席。この日、悪かった天気も晴れ上がる。
     富士さんが現役で、理科三類〓医学部入学。富士さん親子の、光栄にも、出席しろとの、有難い要請に、疼く歯もなんのその、枝美佳に入り口まで送られて、出席して、凄くインスパイアされました。そのいきさつは、アカデミー誌5月号に書く。

【晴れ晴れと   駒場の門を    くぐる今              一途に道を   母と歩みし】
と富士さんに贈る。

   東大めざした親子の6年間、中学からの長い道のりを、明るく元気に、過ごした富士さん親子の姿が、ヘリコプターからみた海亀の、蒼き海を、静かに、悠々と、おのれのペースで泳ぐ様と重なってもきたものだ。

   次の日、わたしは、山積みの雪の残る札幌にいた。そこでの二日間のセミナー終えて、千歳空港に向かう途中、北大医療センターにいく。金子博士の診療を、セカンドオピニオンとしてうける。私のセミナーを受けておられるときは、長い付き合いから、さんざんひやかしたり、イジルことがあるが、職場である大学では、大学の先生への敬意をこめて、態度を改める。
金子博士は、白衣姿で、さっそうと現れた。白衣の看護師たちも、敬意をこめてたち振る舞っている。

しかし、お互いに、小さな声で、

【歯の問題は、ある種の因縁、カルマのことが、絡んでいる】
   ことを、回りに聞こえないように、ヒソヒソと語りあった。気学的にも、当然ながら、説明ができる。
   
  その日の夕方のJAL に搭乗し、海をみると、青黒くみえた。沖縄のあの蒼い海と聖地によせる黒潮の匂いを想い起こそう、としていた。
                          蒼い海の香り懐かしむ  むらっち

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運命を創る専門家/Dr.むらっちのモットー

運命カウンセラー。作家。心理学博士。健康科学博士。気学家。
略歴はプロフィールをお読みください。

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