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「消えた胃癌ー病は自分で治す」

2015年7月16日
 【】

 

  生まれて初めて
「癌ですね」と言われたとき、私達は、どう反応するだろうか?

私が日頃尊敬していた二回しかお会いしたことのない、著名な小説家が、ご自身が予言したとうりに
58歳で、なくなるとき、「死にたくない❗死にたくない❗」と叫んで子供のように泣き出した話を聞いたが、天衣無縫なこの作家らしい最期だと、胸を痛めつつ聞いた。

南アフリカから14日に帰国、15日に、気になっていた胃癌の深窓のW社長夫人に、麻布オフイスで、お会いした。セカンドオピニオンから、ハッキリと
「癌性のものは、ありません」と明言され、晴れ晴れとした表情であった。

私のやったお手伝いは、ディーパック・チョプラ博士の「量子医学」の考え方と、ノーマン・カズンズの「病は自分で治す」の考え方であった。それをサポートするグッズを活用してはいただいたのですがー。

つまり、私のライフワークである「意識の科学」具体的に言うならば、「アユール・ヴエーダ」の方法でした。もっとも日本で一般的なアユール・ヴエーダのひとつのハタヨガではありません。

意識の量子的な作用の理解は、それによって量子医学に結び付き、量子医学の持つ量子波動を、自ら生み出す可能性が高まります。そのとき私たちの生体には、奇跡にみえる自然寛解が起きるのです。
このW令夫人も、見事にそれを、なしとげたのです。ただ、周囲の人たちは、「ああ、誤診だったんですね。よかったですね。今後は癌にならないように気を付けてね」と言うでしょう。そのとき心に芽生える「癌への不安と恐怖」が、癌へのトリガーになってしまうのだ。

W令夫人には、量子医学的な5項目のアドバイスをさせていただきました。無論、食生活もその一つですが、W夫人が手土産にご持参されたのが、癌の大好物の砂糖たっぷりのプリンだったのです!

美味しく、しかし、少し苦く(!) ご好意を頂きました。
 
かって5年の命と、膠原病(ベージェット氏)の疑いで言われた30歳代の私を救ったのは
ノーマン・カズンズであった。それから、幾つかの病は得て、自然寛解にこぎつけてきたが、現代医学の助けもあったことを想いだしつつ、W令夫人を玄関までお見送りした。    
                                                          甘いプリンと苦味 のむらっち   

「また、癌が消えていた❗ 胃癌の恐怖から解放された女性」

2015年7月1日
 【】

   


 74歳の女性が、また自分で「癌を消滅させた」報告が、京都にいる私のメールに入りました。
「ヤッタァ🎵」と心のなかで、叫ぶ。

この方は、掛かり付けの主治医から「胃癌の宣告」 をうけて、その主治医から紹介された大学病院で、入院・手術の手はずが整う直前、やく三週間のゆとりを得て、セカンドオピニンの病院で精密検査の結果、「癌ではない」ことが明確になったのです。

胃癌だという彼女の告白は、私のセミナーの休憩中のことでした。

私は、義母の件で苦い思いをしているので、大学病院に行く前に、自ら癒す時間が惜しい。それには、セカンドオピニオンによって、時間を稼ぐしかない。

その間に、ご自身で病を好転させたらいかがですか? と提案したところ、迷っておられたが、すぐ決断され、自分で自分の病を治すことを、始められたのです。

そして、見事に、素晴らしい結果を手にしたのでした。

Rさん、本当におめでとうございます🎵
ぜひ、今後は、周りの不安に戦(おのの)く方々に、勇気を授けて下さいますように❗    

                                                                     嬉しい美酒のむらっち

「癌を消した男 病は、自分で治す」

2015年6月25日
 【】

     二年ぶりに、そのお方とお会いした。

世界中を飛び回っているグローバルな学者であるハワイ大学の吉川宗男名誉教授のことです。

突然、目的もなくお電話をすると、たまたま旅先の関西のホテルにおられた先生に、「関西からお戻りになったら、港区の麻布オフイスで、お目にかかれますか?」  

そして、お会いしたのです。
さらに、兄弟ながら年に一回会うかどうかの、映画監督の弟に電話をすると、なんと、彼もOKで、 世田谷から、飛んできてくれた。監督を呼んだのは、せっかくだから、DVDに、吉川名誉教授との、どう発展するかわからぬ雑談を、収めて欲しかったからです。       

狭いオフィスに、カメラが据えられ、三人の男が、集った。テーマ無しに語りだす。

いよいよ、77歳の風格の出てこられた吉川先生は、こちらの投げる球に、小気味良く、すかさず打ち返す。

自然に吉川先生の癌の話しになる。「10日以内に手術すべし」というハワイでの主治医の言葉に、セカンドオピニオンをさぐる了解のもと、急ぎ一時的に帰国。日本の医療機関と医師たちの意見を聞いて回る。手術すべしと手術は絶対避けること。意見は、まっ二つに別れた。

そこで、遺書をしたためた先生は、手術をしない決断をし、「癌細胞も身内」と、共生のみちをさぐるー。

そして、ほぼ2ヵ月前後で、ボール大の癌を消滅させたのでした。

「病は、自分で治す」30年前から、わたしは、そう主張してきました。それは、医療機関や専門医師を無視せよ、という意味ではありません。100%信頼するが、自分の命の責任は自分にしかないとすれば、人に任せるわけにはいかないからです。
今、周辺に、何人もの方が、癌から生還してきています。拍手を送ります。(詳しくは別の機会に)

ところで、吉川先生とともに、席をかえて行きつけの店で、その夜赤ワインを6本あけたのでした。しばらく禁酒します。と、やはりこの日も誓いました。

                                                                                      朦朧のむらっち

「バンザーイ🎵 癌が消えていたぞ」

2015年6月16日
 【】

「癌が消えてた。残骸が残っているだけ」

と、京都の母親からの電話を、枝美佳が大声で伝えてくれた。

つい、先程、京都の大学病院での義母の白血病の検査結果がでたというのである。

今年の二月に京都の大学病院に入院。しかし日を追うごとに衰弱、元気に歩いて入院したのに、1ヵ月後にお見舞いに行くと、すっかり衰弱して、歩くこともできず、ベッドに起き上がることもままならぬ状態に驚き、強引に頼込み、自宅に引き取り、通院してもらっていたのです。

そして、つい先日「病気は自分で治す時代」で、無料のデモンストレーションセミナーで、私が強調した「量子医学」的な考えを、母に解説して、自分で自分を癒すことをすすめました。
つまり、「テラヘルツ量子波動」を出す方法を自分自身で理解し、必要なことを実践したようです。
それをはじめたのが、6月5日のことです。
すると、抗がん剤の副作用の耳鳴りと頭痛が無くなったそうです。

枝美佳によれば、「アジャリもち」の大きさだった癌が、すっかり消えて、石灰化した残骸だけが認められるとの、病院での検査結果だそうです。

だが、嘘か本当か、担当医が、「予定どうりに、あと三クールの抗がん剤投与をします。そうでないと、割りに合わない」と母に伝えたと言う。

唖然として、ただ、私は、言葉を失ってしまいました。

化学療法の続行に同意を求められた母は、前もって伝えておいたとうりに、即答を避け
「わかりました。よく考えてお返事をしますので、よろしくお願いします」
と、返事をしたようです。

抗がん剤の副作用の苦しさ、続けての投与による癌細胞の耐性を考えた場合、機械的なスケジュール優先の治療で、いいかどうか。大きな疑問です。

白血球をへらし、免疫力を極度に低下させる方法以外に、まだ、治癒へのみちはあると、わたしには、思われてなりません。

統合医療のなかに、「量子医学」が、はやく導入され、自らつくった病は、自ら治す手だてを確立したいものです。

繰り返すけれど、癌は治る病気である、とおもいます。キーワードは、意識・気・波動ではないだろうか。
      
                                         バンザーイのむらっち      


「石原慎太郎氏、倒れる。その気学的解義」

2015年6月8日
 【】

   

  石原慎太郎氏と裕次郎さんのご兄弟は、わたしが10代の頃からの、憧れのヒーローでした。

裕次郎さんは、かがやくままに、颯爽と、しかも、はやばやと、あちらへ旅立ってしまった。何回も、渋谷の芸能界のドンといわれた関さんの隠れ家のようなお店で、裕次郎さんには、遭遇したものである。ビールのお酌をしてもらった栄光の夜もあった。

一橋大学在学中に芥川賞を受賞した慎太郎氏のデビューは、一種の社会現象を巻き起こしつつ、華々しい「価値紊乱の栄光」を地で行く活躍ぶりであったのです。

島根県益田市は、当然ながら西で、年盤五黄殺で本命殺、日盤もご本人にとって月命の本命殺、月盤は、講演の最中の暗示と、神経系と破裂の暗示。しかもご本人の本命は、南の離宮にあって、頭部を意味します。
気学的な原因は、時盤に現れている。
会食や食事と講演による疲労などの重なりが暗示されている。
そして結果は、古い症状のぶり返しによる危険な状態が、気学的な盤の上には、現れています。二黒の破れと暗剣が重なるからです。

生命力旺盛な方だから、ぜひ、乗り越えて、また、「慎太郎節」を聞かせてほしい、と切にいのります。
まずは、ゆっくりと養生されることを、ひたすら、お祈りするのみです。
政治は、お忘れになって、どうぞ、また、名作に麗筆を、ふるわれんことを!

                                                         祈るだけのむらっち


「自分で治そう、自分の病気」

2015年6月3日
 【】

     

   久しぶりに大阪本部の中津センターにほぼ一週間、つめて、東洋医学的なアドバイスやカウンセリングや、実演やらをこなした。

これでも、わたしは、れっきとした鍼灸師だし、整体師でもあるのだけど、遠隔ヒーリングや剋気の中和化の依頼が多いようです。
多忙のせいもあって、以前は、膝裏の「イチュー」のツボだけの鍼を、免疫力アップのために、セミナー終了後の皆さんにうって、効果をあげたこともあります。

ですが、今回は、NASAが発見した「テラヘルツの効果」を発表する時期が来たと思ったのです。
20数年前、ロスアンゼルスで、NASAの科学者の家に泊まり込んで、「21世紀の科学」だという彼の開発したポルサーについて教えてもらった。NASA(米国航空宇宙局)で活躍していた彼・ヤオ博士の発明だが、実は、それがテラヘルツ量子波の実用的発明のひとつだったのだと、私は今、思っています。

今回は、そのポルサーとは関係なく、無料の「デモンストレーションと新しい時代の量子医学」について三日間、セミナーを行った。ハードだったが、たのしかったし、ご出席者の何人かの、その場での実体験が、新しい医療の到来を予見させるものでした。

たとえば、左目のみえかたが、正常でなく、色彩が右目とちがって他の色に見えて、しかも、視野も狭くかすれる感覚で視力が弱い社長婦人。その左目にテラヘルツ量子波を、ご自分で、セミナーの途中からあててもらいました。すると、それをはずして、視力検査表を見てもらうやいなや
「見える色に変化はないですが、視野がすっきりして、これまでぼんやり見えていたものが、はっきり見えます。それに、狭い範囲しか見えなかったのに、いまじゃ、後ろまで見える気がします」というのであった。
素晴らしい❗ の一言だろう。もちろんお一人だけではない。横浜からご参加されたかたも、視野のひろがり、視力の回復が、顕著であった。一日に20分とか、30分を、1ヶ月ぐらいつづけると、もっと面白い結果がでると思われます。

また、腰のいたい4人の方々が、国際的な五段階で示す方法で、痛み最高状態を、5としたとき、テラヘルツ量子波を各人自分で、照射したあとに、たずねてみたところ、ゼロか1をご本人たちが示してくれたものです。

NASAで発見されたテラヘルス波。10の12乗から10の14乗までのテラヘルス量子波は、あらゆる生命体を育み、活性化するようです。

たとえば、「不死(?!)のソマチット」やミトコンドリアを活性化するのではないかさえ、推測されています。

テラスヘルス量子波を
照射すると、たちどころに、痛みがとれたり、また、ガンや様々な疾患が、改善されている事例が、語られています。

私の場合は、先般、10名で行くニュージーランドに出発日の一日前に胆石が発症、深夜苦しみながら、慌てて、テラヘルス波を、20分間を、2回照射し、休憩し、深夜、三回目のそれをしたところ、いつの間にか熟睡し、明け方には、痛みが薄れていて、ゆるりと、成田空港に行き、無事、皆さんと合流。ニュージーランドはじめ、4か国に行き、とどめは無事南アフリカまで、いくことが出来たのでした。

それにしても、ディーパック・チョプラ博士やブルース・リプトン博士らが、ずっと提唱してきている「量子医学」が、理解されるのに、どんなに時間がかかることか!
やがて、医学界に大革命が起きるはずであるし、「自分の病は自分で治す時代」をもっとはやめなくてはならないでしょう。そして、そのベースになるのは40年間、言い続けてきた「意識の啓発」であるのは、言うまでもありません。
意識こそが、すべてでしょう。

         ちょっと生まじめなむらっち


              


             

「大腸癌ごときで~無念・俳優の今井雅之さん逝去/54才」

2015年5月30日
 【】

    残念でしかたがない。54才の若さで、あちらへ旅立ってしまったのだ。

大腸癌は、男性の死亡率では3位らしい。しかし、癌は治る病だ、と周りに説いてきたし、病は、自分で治そうとも、ずっと主張してきました。

病院任せ、医者任せは危ないのではないか、いつも、そう思ってきました。義母が、いま癌と闘っている。が
大学病院の主治医らに、強引に主張して退院してもらってから、義母は、元気を回復したのです。入院とともに歩けなくなり、危うく寝たっきりになるところでした。

  古い世代だからインフォームドコンセントなどなく、病院側の言いなりになっていたのです。

 あとは、抗がん剤をいかに拒否するか、減らすかだが、洗脳されている義母(日本人の我々ほとんどが洗脳されている)にその意思がなく、抗がん剤の点滴をうけるたびに、苦しんでいるのが、痛ましい。京都の義母を東京で気をもむという物理的なめんもある。妻は、京都のその母に張り付いて世話に余念がない。

ときおり、自分が鍼灸師でもあり、整体師でもあることを、忘れてしまい、もうひとつの専門の心理学やカウンセリングや健康科学に力を入れているのにきづきます。実際に3つ位の自分の病を、なおしてきましたが、専門家の医師は、「ああ、自然寛解ですね」でおしまいである。

病が治る可能性のあることがらならば、副作用がないかぎり、試させる自由がほしいと思う。医師という専門家に委ねるには、彼らが大きな目にみえぬ力に洗脳されているように思えてならないのだ。
ためしに、船瀬俊介さんのどの本でもいいから手にとって見ていただければ、少しはその意味が分かります。

良心的な医師に出会うと、本当にほっとします。
         
                 ちょっと悲観的なむらっち  

            

「100万ドル〜目標必達極意のワークショッブ〜2日間セミナー」

2015年5月28日
 【】

   開催してみると、100万ドルが得られるようなセミナーと、思って参加されたかたが、多かったようで、ちょっとびっくり♪
それを言うなら、一千万ドル以上だと、胸を張りたくなるワタシ!

実は、お一人様100万ドルの受講料のことであり、10人ぐらい限定で〜あとは、当分は寝て暮らそう、なんて不埒なことを考えていたのです。しかし、そうは、問屋がおろさないってこと(笑)

結局、受講料100万ドルどころか、1万ドルはおろか、2日間で千ドル前後という常識的な参加費となった!

40年近く積み重ねてきた願望実現・自己啓発の決定版というべきノウハウの、総集編であって、あらゆる分野での成功・成就の
実践スキルを、わずか2日間でマスターでき、一生使えるプログラムを提供すると、張り切って
はや、第3次をむかえました。
 
 すでに、社会的地位を築いた方から、大学生や主婦、一流企業のサラリーマン、74才の婦人から起業家の方々まで、多彩な受講者
が、自分自身の人生の一つのデザインをつくり、その完成へ自動的に楽しく進む方法を身につける姿は、美しくさえみえます。

巨人・出口王仁三郎の予言によると「21世紀から21世紀にかけて、歯以外の病は自分で治す」として、その兆しが見えてきているいま「運命は、自分で創る」という星風会の主旨とその活動は、もっと注目されていいはずだと、この100万ドルセミナーは、開催されています。
会社のトッブと役員、
ご夫婦、親子など同時の受講をおすすめします。
  その ふたつの理由。
①シナジー効果によって、大きく発展する
②内容の正しい理解がえられて助け合える。
科学者で哲学者のある方が「誤解が当たり前理解は偶然だ」 といっています。人はだれでも、自分のフイルターで、すべてを見ながら、そうした自分に気付きさえしないというのが、認知科学からの警告です 。

一生使えるスキルに加えて、世界に類のない特殊な高波動ノートと高波動ボールペンを使って、願望実現を図ります。

ま、お気軽に、ご参加をお待ちしています🎵

                             宣伝マンのむらっちでした。

           

         

「俳優・高橋英樹さんの謎がとけた?!」

2015年5月14日
 【】

    

   長い間、高橋英樹さんを不思議に思っていたのです。
どうして、あの方は、浮沈の多い芸能界・マスコミの世界で、日活時代から、ずっとコンスタントにその分野の一人者となり、いや、年齢を重ねるほどに、味が出て、さらにステッブアッブし、活動領域を広げていっているのは、なぜだ?!

(そんなはずはないのに、おかしいな)
と、声に出すと、高橋英樹さんのファンにぶっ飛ばされるようなことを、長年、思い続けていたのです。

いま、札幌の事務所のテレビを見ていて、ハっとし、ガチで納得!

実は、日活時代時代から、高橋英樹さんは、三碧の方、と思い込んでいたのだ。早くしてスターダムにのして、あっという間に、この世を去るか、衰退していくのが、一般的な三碧の傾向だからだ。
それを右肩上がりに上昇していくには、天性の能力と、苛酷なほどの人知れぬ努力とツキがあって、はじめて成し得るからです。
 大好きな、尊敬する石原裕次郎さんは、あっという間に、スターダムにのしあがり、トップを駆け抜けて、そのまま、若くして、天国に旅立った。三碧の人生の象徴そのものです。

ところが、高橋英樹さんは、実は、二黒土気の方だって言うことをいま、知りました。
テレビ画面のお祝いする言葉で「2月10日で古希」になった高橋英樹さんの正確な年齢をを、40年ぶりに知って、そのご活躍ぶりの土台にガチ納得したのです。

二黒のかたなら、ご本人の才能・努力・ツキによって、コンスタントに右肩上がりに、人生を切り開いていくからです。結果、いつの間にか、ずっと、先頭を走り続けるのです。

石原裕次郎さんが三碧の典型なら、高橋英樹さんは、二黒の象徴でしょう❗
あなた様は、どの人生を選びますか?

ハイ、チャンチャン🎵

                                          のどのツッカエがとれたむらっち


        

「毎日の生活で目に見えなくて、お金より大事なものナァーニ?」

2015年5月13日
 【】

  4月は、日本にいる時間が、とても短く、あちらこちら、駆け巡った。日本には着替えを取りに戻るくらいのものか。

パラオで知り合った現地の友人たち、グァムのほてるの社長、ニュージーランドのコルー道場、ロシア、南アフリカと、巡るが、それでもほんの地球の一部にすぎない。
そして、はや、五月。
いま、札幌に来ています。
「生きるってさ、ガチ考えると、一体なんなんだよ」
ガチって言葉を、例の東大医学部の「リーサン・チャン」のお嬢に
一昨日、教わったばかり。

移動の人生、いや、ゴミかウイルスのような浮遊の人生ーをあの地この地を、浮遊していると、人生ってナァーニと考えてしまう。

ひとつの発見は、「相対界では、人生って」
なんだと思いますか。

浮遊者は、おもいました。「人生って、時間だってこと。お金は落としたら、稼げばいいけれど、時間は、失ったら取り返しがつかない」
そんな当たり前のことに、飛行機のなかや、クルマのなかで気づくのでした。

毎日「緊急・重要なこと」と思われることに、追われていると、人生って、あっという間に消費されてしまう。

お金は、目に見えて、触れるからすぐわかるが、時間は目に見えないので、つい「落としても」気づかないんだなあ🎵 だから、目に見えるほうを後生大事にする。
  人の時間まで侵略したり、されたりするのが、この世で何事も成就しない人、または、成功出来ない人の、抜きがたい癖なんだってことか。
            

                                                            なまざとりのむらっち

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運命を創る専門家/Dr.むらっちのモットー

運命カウンセラー。作家。心理学博士。健康科学博士。気学家。
略歴はプロフィールをお読みください。

気学などの意識の開発で、幸せを築く4つの豊かさを実現します。
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