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「アフリカから10名帰国」その3

2015年5月6日
 【】

   1兆ヘルツで万物は、一体化する。というのが、一連のブログの趣旨ですがーー。

アフリカの今回の美しい自然現象は、夕日と満月のセットアップが祐気ツアーの、意識の醍醐味でしたが、その説明は月刊誌「星風アカデミー」で。
たぶん、このままでは意味不明でしょうからーー。

強く印象に残る旅でした。和歌のつもりの2首をお送りします。

 

 ★★★
「ありがたし 平和たりたし  この岬    誰そ 名付けし  喜望峰」

  ★★★
「アフリカの大洋(う      み)に沈みつ サンセット   背後に光る 望月 の影」


                                                                        平和平和のむらっち

「アフリカから10名帰国」その2

2015年5月6日
 【】

     

電池切れで、一時ストップしたブログの続きです。

成田空港から東京に戻り、爆睡して目覚めたら、もう、朝だ。

目覚めた頭には、ケープタウンの街並みや海や空や、仲間と現地のひとびとが浮かぶ。

平和、人びとの温かさ、自然の巨きさ、美しさ、空のひろさなどなどが、1兆ヘルツで、人と物と自然が繋がり、天と地と大洋の一体化がもたらされる〰〰そのさまが、目覚めきれぬ頭を占領しています。

ヨハネスブルグは、世界一危険な街という。けれど、6、7年ぶりの空港に降り立ち、びっくり! 
この地上に流血の悲劇は未だあるものの「人間って、捨てたものじゃないんだ」と生意気なことを実感する。

かっての汚い印象の空港は、モダンになり、乗り換えもターミナル内で、スムーズにできるし、帰りは、ケープタウンから、成田までストレートに荷物が運ばれる。
かつては、乗り換えの時点でも、いろいろゴタゴタがあり、強引なポーターや自称ガイドに、高額のチップを強要されたもので、純粋うぶな旅人(特に日本人)は、素直にチップを渡していたものである。

旅ズレした私は、一人旅の時のこと。空港で強引にガイドするクモスケが、荷物を運んだあと、お金を請求したとき、頑として一切お金を払わなかった。
「お金!」と手を出す彼に、「勝手に君が荷物を持った。俺は、三回持つな。と言っただろ。ここは、何回も来て知っているし、これは自分で持てるものだから、君の力はいらない。だから、お金は払わない」
今、思えば、意地になって払わぬ自分が、恥ずかしい限りだ。一人旅の時は、そう言う自分のイヤな面が表面化するのだ。20代のころ、ローマ空港でもそんなことがあったのを思い出す。


今回、そう言う「クモスケ」的ポーターや自称ガイドは、あまりご活躍では、ないようであったが。

サッカーのワールド世界大会の開催が、この地で行われたことを機に、大きく、形(外観の箱もの)や仕組みも、大きく変わったのだ。振動(波動)によって相互作用があるために環境が変われば、当然のこと、人の意識も変わるのだ。
だからこそ、祐気旅行をするのだがー

今回ほど、楽をした旅はない。全員が、それなりに英語がわかり、自信にあふれ、人のために、気を使ってよく動き、「自分のために、あれやってこれやって欲しい」という参加者が居なかったこと。かっては、ときおり、この部屋は気に入らないから、変えてください、と自分がホテルに言うならいいが、仲間に言う人がいたり、食べ物で、妥協せず、まわりが気を使う。そんな人が、二人いると、何時間も食事でもめるのだ。

団長も副団長も、それをサポートする副団長のご主人も、みごとな動きを、知らぬふりして、わたしは、旅を楽しんだ。
いい気を呼び込むことに集中した。
アーチーとエレモア夫人の献身的ガイドは、仕事を離れたサービスであり、何回も感動したものです。

サンセットとフルムーンのセットという、滅多にない南アフリカの美しい現象は、意識の最も解りやすい原初的な現れでしたが。責任者としては、涙が出るほどの有り難さでした。

                                                                                感謝と自負のむらっち

    

「南アフリカから、 10名帰国」

2015年5月5日
 【】

    成田空港に総勢10名が、ワイワイガヤガヤと楽しく、無事に帰国しました。

11回目か12回目かは忘れたが、私個人にとっては、7年目の南ア訪問だと、迎えてくれた友人のアーチーと夫人のエレモアさんのはなしである。

世界一危険だというヨハネスブルグに到着して、まず、驚いた。
続きは、充電のあとでー

自分は充電たっぷりのむらっち
           

「4月のカトマンズの大地震で、ゆるされるか?!」

2015年4月30日
 【】

  その地震が起きたとき、わたしは、グァムのホテルにいた。
  原稿を、書いているとき、ホテルが、地底から、ドドっーと、上に持ち上げられる衝撃に、椅子から、飛び上がった。いや、そんな気がした。
ペンを持ったまま、部屋の真ん中にたちあがり、次に、どのように行動したらいいのか、呆然としていた。
やがて、ノロノロと部屋の鍵をあけ、ドアから、いつでも飛び出せるようにし、テレビのスイッチをいれた。

テレビの画面は、賑やかなCM,チャネルをまわしても、似たような派手なCM。そう言う時間帯なんだ、と思いながら、次の衝撃をまったが、何事もおこらなかった。

いったい、何が起こったのか、カウンターの顔見知りに聞こうと、おもい、原稿のつづきに向かった。それから、その事をすっかり忘れて、書くことに、いつの間にか、熱中していた。

夕方、テレビでネパールの地震が報じられたのです。あとで、新聞で確かめると、ホテルで、ドシーンという衝撃を受けた時間帯とほぼ同じ時間であった。

日本で起きるべき地震が、ネパールで起きたかーーと一瞬、頭によぎる。(そんなバカなことがあるか)とおもいながらー。

存在のすべては繋がっている、人も物質も。
ネバールのそれが、日本の火山帯を刺激し誘発する可能性は、高いと言えるし、日本国土のカルマが、それで、軽減するのでは、と思うこと自体が、身勝手ではないか。

いま、南アフリカにいくため、成田空港の搭乗口にいる。皆で10名のご参加者、そのうち3名が少年と少女とのほうこくです。

香港経由、世界一危険なヨハネスブルグで、乗り換えて、ケープタウンへ。

私にとって、4月は、最後の4ヵ国の研修ツアーです。全員が、無形の世界と物質世界の200パーセントの旅となりますよう、祈りながら、皆さんを待ちます。こんな豊かな時間をいただき、ありがとうございます❗

                                                       珍しく殊勝なむらっち



「新春の啓示の意味が解けた!!」

2015年4月24日
 【】

   

パラオ共和国、ユジノサハリンスク(ロシア)
ニュージーランド、グァム、最後に南アフリカとまわる今月の旅。

いま、ロシアから帰国して、東京・西日暮里に二泊し、ホッとしていま、成田空港のJALのラウンジで、今年10回目のグァムに搭乗するため寛いでいる。

妻の枝美佳は
「あなたは、好きなように生きている。世界の浮浪者ね」といい残して、いつものように見送ってくれた。

ホテルの広大な裏庭の白樺に、粉雪の降るユジノサハリンスクから、夏のような暑さに感じる日本、さらに暑いグァムに行く。

バラオ共和国に行った時から、今年の新春セミナーで受けた啓示の「日本は、平和であるべきー」というメッセージの意味が、はっきり解けてきたのです。

もう少し、おちついたなら、それにふれようと、思います。

旅先でお会いした方々のことにも、触れていきたいし、いま、なぜかワクワクしていますが、必ずそれらをお伝えしたいと思います

     ワクワクして、乗り遅れを気にするむらっち



「新聞の話題と、二人の大ちゃん」

2015年4月14日
 【】



   NZは、オークランドの気学的セレモニーは、365日のなかでわずか4日間しかないベストの年・月・日・時の
四つの条件がびったりそろった13日、いい気の満ちた場所で、無事に終了しました。

現地を3日間、案内してくれたのは、いつもの鵜川大明神さまと、わかいヒラタの大ちゃんである。二人とも九紫という気エネルギーに満ちた人。知性派。鵜川さんは、NZ滞在30年近く、大ちゃんは、オークランドの一流大学をでた英才で、英語は、ネイティブ以上だ。でも、日本語もチャンと話すよ。

  日本からくるマスコミや著名人のガイドに、よく駆り出されるようだ。ユーモアのある機転のよく利く青年。鵜川の大明神が深く信頼を寄せている。

が、車のスピードは、父親にあたる年齢の鵜川大明神にいま一歩を、譲っている。

   今回、8人のメンバーでオークランドにきたが、74歳のヤマダの元お嬢様らのイケメンならぬイケ女(じょ)たちの人気を独り占めにしてきたのが、東京のイケメン大ちゃんである。
二人の大ちゃんは、たちまち意気投合。イケ女(じょ)たちが、「だーいちゃん!」と呼ぶと、二人とも同時に振り向くややこしさー
なんとこのおふたりとも、まったく同じ九紫という気エネルギーのひとたち。

そこへ、ラインがはいる。なんと、また、また、わが星風会の新春セミナーで講演してくださった九紫のY教授が、新しい医療機器の開発で、ノーベル賞のあの中山博士らとともに、大きく新聞で、その研究業績が取り上げられて、話題となっている。うれしいかぎです。嬉しすぎて涙がでそうなくらい。

新聞・マスコミは、九紫の意味があり、医療関係も九紫。研究も九紫であり、名誉も九紫。そして、Y博士も九紫のかたである。

最後にとどめ。二人のだいちゃん、というのが、これまた、九紫という意味である。

気学セレモニーを終えて、帰る途中オークランドの入江に二連の虹が鮮やかなアーチを描いていた。車中に歓声があがった。

虹が九紫、二連も九紫

 ああ、九紫まみれのむらっちでした。

            

「一年間で4000冊を読んだ男」

2015年4月9日
 【】



   私のブログの「昔の名前で出ています」を読んだ不思議な男性Xから、そのとき、すぐにホームページにメールが入った。
その方は、不思議な人物である。20年間で、たしか2回ほど会ったかどうか、それくらいの物理的(?)遭遇は、とても希薄なのだけれども、私が気になる情報を予告なしに送ってくれるのだ。
「何のために」でもなく、ただ伝えたいと言う思いだけだろう。それは、時として、忘れた頃に、いきなり、訪れる。今回もホームページがあることも知らないはずなのに、唐突とも思えるメッセージがきたのだ。以下は、彼のメールです。

「先生、こんにちは。昔の名前で出ていますのブログ記事。先生の以前の名義でのご著書は、国会図書館には、全部揃っています。ワクワクする本たちでした。
ここ一年弱で、100回は、国会図書館に通って勉強していました。
やっと4000冊くらいは、読破できました。先生もご存じの中西旭先生を尊敬してやまなかった故・金井南龍さんの「さすら」も全巻を読みました。そのなかの記述ーー行基菩薩さんの真我と、どこの星からいらっしゃったのかーーと言うくだりの表現。この内容に、いたく興味をそそられるのです。
また、よろしくお願いします。」

以上が全部です。このXさんは、ある大人物のご落胤としか、私はしらない。このXの出自も、環境も、経歴も、お仕事も、一切知らない。
  ただ、私より、たぶん30才は若い彼と、共通の人物は、現実に何人かいる。
そのお一人は、戦前の日本の政財界のフィクサーといわれた中西旭先生である。95才でなくなられたが、生前何回もお会いたし、ご自宅にもお招きいただいた。中央大学名誉教授としては、会計学の泰斗であり、海外からも高く評価されていた。しかし、それ以上に、神道の大家で著名でした。
  謎の男Xは、この伝説の中西先生の深い信頼を得ていたはずである。そんなXから、メールをもらうことは、有り難く、光栄でもあり、なによりもうれしくなります。
それにしても、謎のXは、なんという猛烈な読書家であることか!

                                                        いわく、人生不可解だらけの むらっち
       

「10数回目の悟り」

2015年4月8日
 【】

 
今、5時29分。

昨夕、始まった胆石症状の激しい痛みは、漸く、おさまる。枕元に準備した保険証と大学病院の診察券や、救急車の手配などを、手で遠くに押しやる。

  先々月、主治医に、ニコニコしながら、
「こんど、発症したら覚悟してくださいよ」と念をおされたばかり。手術をしなさいと言う意味である。

数年前、胆石症状が出て、死ぬ思いをしたのは、近場の間違った祐気採りの直後であり、午前2時東大の救急窓口にはこびこまれた。「手術をする」と言うのを断り、それ以来、海外はじめ、国内で10数回激痛に襲われ、それでも手術をさけて、これまで、どうにかやってきた。

実家の義母の入院で、京都に帰っているカミさんに、昨夕、危ないかも知れないと、念のため、連絡はいれておいたが。

痛みがはしまると、現金なもので、神頼みが始まる。まず、自分のこれまでの生活態度を反省する。
 
   わがここのなかの閻魔大王サマの前で、告白。お酒の飲み過ぎ、ストレス。コレステロールの多い食生活と、とくに大好きなピーナッツ、クルミ、アーモンド、コーヒー、
不規則な食生活。適切な運動不足。

これらをならべ、今後は、気をつけます。ごめんなさい!おゆるしを!と平身低頭する。
「わかった!わかった!お前を不幸にするために、こらしめているんじゃない。お前を成り立たせているセル(細胞)たちが、悲鳴をあげているからじゃ。それに気づかねば、手術することになる。仏の顔も三度まで、というが、お前はいったい十数回もお慈悲をもらっているぞ」

ハハァーと私は額を床にこすり付けて、反省し、感謝し、おのれを慈しむことを、また、誓うのでした。

午前2時ごろ、つけっぱなしのテレビが、ふうーっと、遠のく感じがして、数分間眠ったらしい。目覚めたとき痛みが和らいでいる。
飛び上がるほど嬉しく有り難く、細胞一個一個に感謝する。

国民的作家の五木寛之さんは、二冊めの「養生」の本を刊行されたばかりであることを、新聞広告でみたばかりで、一冊めは読んでいる。やはり、すごい人だと、感嘆する。自分で自分をコントロールできるからだ。それは不埒な己の欲望との戦いだからである。

今回、「病いの原因は自分にあり、病気が治るのも治らないのも、やはり、その原因は、自分自身にある」
と言う、ごく当たり前のことに、漸く、悟ったのです。

本命殺と五黄殺のダブルの気の凶を、二日間れんぞくして、それを知りつつ、冒(おか)したことの作用(象意)でもある。
 
  気の世界に理解がなく、今までの科学がすべてだという常識豊かなかたには、理解はできないことだろうが。

  それにしても
「わかっちゃいるけど、やめられない」
  これを、煩悩(ぼんのう)というのかしらんー。

      生悟りのむらっち     

「有楽町で逢いましょう♪」

2015年3月25日
 【】

「有楽町で逢いましょう♪」

フランク永井の一世を風靡(ふうび)した名曲ですよね。
  前回も、歌謡曲のタイトルを借りてブログを書きました。
三碧の象意ですが。すぐピンときた方は、三碧と九紫の祐気をお持ちですね。

今、東京は、有楽町の大正ロマン漂う、重厚にしてロマンチックな雰囲気の喫茶店にいるのです。
一流ホテル並みのモーニングセット料金。

じつは、ロシア行きのビザを貼るスペースがパスポートにないですと、急遽、阪急阪神の内山さんが、昨夜飛んできてアドバイス。
今朝一番で、久し振りに電車に揺られ、有楽町にきたのだ。パスポートの増ページのてつづきを朝一番ですませて、ホッとする。

 昨日の朝は、出先で原因不明の激痛、救急窓口の東大病院へ。受け付けと、医師たちと喧嘩になりそうな苛立ちを抑えながら、点滴やら検査やら。結局、原因不明のまま、東大病院で半日以上をすごして、やっと自宅へ。
そこへ、ロシアには行けないかも、とパスポートの騒ぎでした。

いま、手続きがうまくいき、2時間で出来上がる。待機しているこの時間が、とても幸せなこと❗

有楽町という言葉の響きが、私には、ことのほか懐かしい。
それは、おそらく名画のせいです。
かつての映画のすれ違いの恋愛は、有楽町が舞台で、主演の岸恵子さん演じるマチコの髪型は「真知子巻き」として全国に大流行したのだ。
いまなら、滝川クリスタルさんとかが、似合いそうな髪型でしょうか。
さて、けさのブログもなんと九紫の象意が多い事でしょうか。

     回想のむらっち
             

「昔の名前で出ています」

2015年3月24日
 【】

      

  パラオ共和国からもどり、札幌のセミナーを終えて、そのまま、伊丹空港に飛び、京都の妻の実家近くのマンションへ。

大阪本部で11名のカウンセリングをし、次の日セミナーを終えて今、枝美佳どもども、東京に戻る新幹線のなか。

  スマホで、村田晴彦名義の、昔の自分の名前の本をさがした。

あった!あった!懐かしいのなんのって!
正直、まだ、生きていたのか、とそんな思いがする。
数日前のこと。関西のある方が、昔の私の本の名前をいい、「手元にあれば、貸してほしい。古本は、プレミアがついて高いから」
と言うのである。
びっくりするほど、うれしくなり、そういけば、二年前、家に出入していた鍼灸師の方々が、書棚から、すっかり忘れていたその本を貸してほしい、と言っていたのを思い出す。
 
その本とは「驚異の智通エキス」村田晴彦著 オレンジ出版社。新書判で、おそらく、もうとっくに絶版の本である。

インターネットでひくと、ちゃんとあった。ついでにいえば、全盲の歌手・伊藤あきひろの伝記も書いていたことを思い出す。たしか全国の図書館に入っているはずで、しらべると、出てきた。
嬉しいという思いとともに、不思議な感覚に襲われた。二冊の本との思い出は、まるで死んだはずのひととの再開か、いや、それとは違うかな。第一、そんな経験はない。
  じゃあ、愛用していて、遠い昔に無くしたものが、突然でてきた時の感覚、というべきだろうか。
  はたまた、なん十年も忘れていた初恋の人に、いきなり会った衝撃か。
  しかし、どれともすこしづづ、違う。
   共通するのは、どこかにある懐かしさと面映ゆさ、である。
  全くジャンルが違うのに、この二冊は、同じ出版社から出ていることも、不思議な縁を感じる。
   今年は、九紫太歳方1千倍というのが、気学上の特徴です。
とすると、昔の本との再会は九紫。本自体が九紫。二冊が九紫。プレミアついて価値が上がっていること、これも九紫である。

また、ペンネーム(晴彦名義・昌謙名義)と本名の著作活動も九紫でしょう。著作して表現する行為が、また九紫である。
と言う具合に、今年の特徴の一つに特化して現象(象意) をみても、気学の法則どうりに解釈できる。出来事の奥にある法則性が読めるところに、実践哲学の面白味が尽きないところでしょうか。

  と、ひとりニタリとしていると、新幹線は、東京駅にすべりこんでいた。  

                                                   慌てて降りるむらっち                                                          

             

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運命を創る専門家/Dr.むらっちのモットー

運命カウンセラー。作家。心理学博士。健康科学博士。気学家。
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気学などの意識の開発で、幸せを築く4つの豊かさを実現します。
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