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「100万ドル〜目標必達極意のワークショッブ〜2日間セミナー」

2015年5月28日
 【】

   開催してみると、100万ドルが得られるようなセミナーと、思って参加されたかたが、多かったようで、ちょっとびっくり♪
それを言うなら、一千万ドル以上だと、胸を張りたくなるワタシ!

実は、お一人様100万ドルの受講料のことであり、10人ぐらい限定で〜あとは、当分は寝て暮らそう、なんて不埒なことを考えていたのです。しかし、そうは、問屋がおろさないってこと(笑)

結局、受講料100万ドルどころか、1万ドルはおろか、2日間で千ドル前後という常識的な参加費となった!

40年近く積み重ねてきた願望実現・自己啓発の決定版というべきノウハウの、総集編であって、あらゆる分野での成功・成就の
実践スキルを、わずか2日間でマスターでき、一生使えるプログラムを提供すると、張り切って
はや、第3次をむかえました。
 
 すでに、社会的地位を築いた方から、大学生や主婦、一流企業のサラリーマン、74才の婦人から起業家の方々まで、多彩な受講者
が、自分自身の人生の一つのデザインをつくり、その完成へ自動的に楽しく進む方法を身につける姿は、美しくさえみえます。

巨人・出口王仁三郎の予言によると「21世紀から21世紀にかけて、歯以外の病は自分で治す」として、その兆しが見えてきているいま「運命は、自分で創る」という星風会の主旨とその活動は、もっと注目されていいはずだと、この100万ドルセミナーは、開催されています。
会社のトッブと役員、
ご夫婦、親子など同時の受講をおすすめします。
  その ふたつの理由。
①シナジー効果によって、大きく発展する
②内容の正しい理解がえられて助け合える。
科学者で哲学者のある方が「誤解が当たり前理解は偶然だ」 といっています。人はだれでも、自分のフイルターで、すべてを見ながら、そうした自分に気付きさえしないというのが、認知科学からの警告です 。

一生使えるスキルに加えて、世界に類のない特殊な高波動ノートと高波動ボールペンを使って、願望実現を図ります。

ま、お気軽に、ご参加をお待ちしています🎵

                             宣伝マンのむらっちでした。

           

         

「俳優・高橋英樹さんの謎がとけた?!」

2015年5月14日
 【】

    

   長い間、高橋英樹さんを不思議に思っていたのです。
どうして、あの方は、浮沈の多い芸能界・マスコミの世界で、日活時代から、ずっとコンスタントにその分野の一人者となり、いや、年齢を重ねるほどに、味が出て、さらにステッブアッブし、活動領域を広げていっているのは、なぜだ?!

(そんなはずはないのに、おかしいな)
と、声に出すと、高橋英樹さんのファンにぶっ飛ばされるようなことを、長年、思い続けていたのです。

いま、札幌の事務所のテレビを見ていて、ハっとし、ガチで納得!

実は、日活時代時代から、高橋英樹さんは、三碧の方、と思い込んでいたのだ。早くしてスターダムにのして、あっという間に、この世を去るか、衰退していくのが、一般的な三碧の傾向だからだ。
それを右肩上がりに上昇していくには、天性の能力と、苛酷なほどの人知れぬ努力とツキがあって、はじめて成し得るからです。
 大好きな、尊敬する石原裕次郎さんは、あっという間に、スターダムにのしあがり、トップを駆け抜けて、そのまま、若くして、天国に旅立った。三碧の人生の象徴そのものです。

ところが、高橋英樹さんは、実は、二黒土気の方だって言うことをいま、知りました。
テレビ画面のお祝いする言葉で「2月10日で古希」になった高橋英樹さんの正確な年齢をを、40年ぶりに知って、そのご活躍ぶりの土台にガチ納得したのです。

二黒のかたなら、ご本人の才能・努力・ツキによって、コンスタントに右肩上がりに、人生を切り開いていくからです。結果、いつの間にか、ずっと、先頭を走り続けるのです。

石原裕次郎さんが三碧の典型なら、高橋英樹さんは、二黒の象徴でしょう❗
あなた様は、どの人生を選びますか?

ハイ、チャンチャン🎵

                                          のどのツッカエがとれたむらっち


        

「毎日の生活で目に見えなくて、お金より大事なものナァーニ?」

2015年5月13日
 【】

  4月は、日本にいる時間が、とても短く、あちらこちら、駆け巡った。日本には着替えを取りに戻るくらいのものか。

パラオで知り合った現地の友人たち、グァムのほてるの社長、ニュージーランドのコルー道場、ロシア、南アフリカと、巡るが、それでもほんの地球の一部にすぎない。
そして、はや、五月。
いま、札幌に来ています。
「生きるってさ、ガチ考えると、一体なんなんだよ」
ガチって言葉を、例の東大医学部の「リーサン・チャン」のお嬢に
一昨日、教わったばかり。

移動の人生、いや、ゴミかウイルスのような浮遊の人生ーをあの地この地を、浮遊していると、人生ってナァーニと考えてしまう。

ひとつの発見は、「相対界では、人生って」
なんだと思いますか。

浮遊者は、おもいました。「人生って、時間だってこと。お金は落としたら、稼げばいいけれど、時間は、失ったら取り返しがつかない」
そんな当たり前のことに、飛行機のなかや、クルマのなかで気づくのでした。

毎日「緊急・重要なこと」と思われることに、追われていると、人生って、あっという間に消費されてしまう。

お金は、目に見えて、触れるからすぐわかるが、時間は目に見えないので、つい「落としても」気づかないんだなあ🎵 だから、目に見えるほうを後生大事にする。
  人の時間まで侵略したり、されたりするのが、この世で何事も成就しない人、または、成功出来ない人の、抜きがたい癖なんだってことか。
            

                                                            なまざとりのむらっち

「アフリカから10名帰国」その3

2015年5月6日
 【】

   1兆ヘルツで万物は、一体化する。というのが、一連のブログの趣旨ですがーー。

アフリカの今回の美しい自然現象は、夕日と満月のセットアップが祐気ツアーの、意識の醍醐味でしたが、その説明は月刊誌「星風アカデミー」で。
たぶん、このままでは意味不明でしょうからーー。

強く印象に残る旅でした。和歌のつもりの2首をお送りします。

 

 ★★★
「ありがたし 平和たりたし  この岬    誰そ 名付けし  喜望峰」

  ★★★
「アフリカの大洋(う      み)に沈みつ サンセット   背後に光る 望月 の影」


                                                                        平和平和のむらっち

「アフリカから10名帰国」その2

2015年5月6日
 【】

     

電池切れで、一時ストップしたブログの続きです。

成田空港から東京に戻り、爆睡して目覚めたら、もう、朝だ。

目覚めた頭には、ケープタウンの街並みや海や空や、仲間と現地のひとびとが浮かぶ。

平和、人びとの温かさ、自然の巨きさ、美しさ、空のひろさなどなどが、1兆ヘルツで、人と物と自然が繋がり、天と地と大洋の一体化がもたらされる〰〰そのさまが、目覚めきれぬ頭を占領しています。

ヨハネスブルグは、世界一危険な街という。けれど、6、7年ぶりの空港に降り立ち、びっくり! 
この地上に流血の悲劇は未だあるものの「人間って、捨てたものじゃないんだ」と生意気なことを実感する。

かっての汚い印象の空港は、モダンになり、乗り換えもターミナル内で、スムーズにできるし、帰りは、ケープタウンから、成田までストレートに荷物が運ばれる。
かつては、乗り換えの時点でも、いろいろゴタゴタがあり、強引なポーターや自称ガイドに、高額のチップを強要されたもので、純粋うぶな旅人(特に日本人)は、素直にチップを渡していたものである。

旅ズレした私は、一人旅の時のこと。空港で強引にガイドするクモスケが、荷物を運んだあと、お金を請求したとき、頑として一切お金を払わなかった。
「お金!」と手を出す彼に、「勝手に君が荷物を持った。俺は、三回持つな。と言っただろ。ここは、何回も来て知っているし、これは自分で持てるものだから、君の力はいらない。だから、お金は払わない」
今、思えば、意地になって払わぬ自分が、恥ずかしい限りだ。一人旅の時は、そう言う自分のイヤな面が表面化するのだ。20代のころ、ローマ空港でもそんなことがあったのを思い出す。


今回、そう言う「クモスケ」的ポーターや自称ガイドは、あまりご活躍では、ないようであったが。

サッカーのワールド世界大会の開催が、この地で行われたことを機に、大きく、形(外観の箱もの)や仕組みも、大きく変わったのだ。振動(波動)によって相互作用があるために環境が変われば、当然のこと、人の意識も変わるのだ。
だからこそ、祐気旅行をするのだがー

今回ほど、楽をした旅はない。全員が、それなりに英語がわかり、自信にあふれ、人のために、気を使ってよく動き、「自分のために、あれやってこれやって欲しい」という参加者が居なかったこと。かっては、ときおり、この部屋は気に入らないから、変えてください、と自分がホテルに言うならいいが、仲間に言う人がいたり、食べ物で、妥協せず、まわりが気を使う。そんな人が、二人いると、何時間も食事でもめるのだ。

団長も副団長も、それをサポートする副団長のご主人も、みごとな動きを、知らぬふりして、わたしは、旅を楽しんだ。
いい気を呼び込むことに集中した。
アーチーとエレモア夫人の献身的ガイドは、仕事を離れたサービスであり、何回も感動したものです。

サンセットとフルムーンのセットという、滅多にない南アフリカの美しい現象は、意識の最も解りやすい原初的な現れでしたが。責任者としては、涙が出るほどの有り難さでした。

                                                                                感謝と自負のむらっち

    

「南アフリカから、 10名帰国」

2015年5月5日
 【】

    成田空港に総勢10名が、ワイワイガヤガヤと楽しく、無事に帰国しました。

11回目か12回目かは忘れたが、私個人にとっては、7年目の南ア訪問だと、迎えてくれた友人のアーチーと夫人のエレモアさんのはなしである。

世界一危険だというヨハネスブルグに到着して、まず、驚いた。
続きは、充電のあとでー

自分は充電たっぷりのむらっち
           

「4月のカトマンズの大地震で、ゆるされるか?!」

2015年4月30日
 【】

  その地震が起きたとき、わたしは、グァムのホテルにいた。
  原稿を、書いているとき、ホテルが、地底から、ドドっーと、上に持ち上げられる衝撃に、椅子から、飛び上がった。いや、そんな気がした。
ペンを持ったまま、部屋の真ん中にたちあがり、次に、どのように行動したらいいのか、呆然としていた。
やがて、ノロノロと部屋の鍵をあけ、ドアから、いつでも飛び出せるようにし、テレビのスイッチをいれた。

テレビの画面は、賑やかなCM,チャネルをまわしても、似たような派手なCM。そう言う時間帯なんだ、と思いながら、次の衝撃をまったが、何事もおこらなかった。

いったい、何が起こったのか、カウンターの顔見知りに聞こうと、おもい、原稿のつづきに向かった。それから、その事をすっかり忘れて、書くことに、いつの間にか、熱中していた。

夕方、テレビでネパールの地震が報じられたのです。あとで、新聞で確かめると、ホテルで、ドシーンという衝撃を受けた時間帯とほぼ同じ時間であった。

日本で起きるべき地震が、ネパールで起きたかーーと一瞬、頭によぎる。(そんなバカなことがあるか)とおもいながらー。

存在のすべては繋がっている、人も物質も。
ネバールのそれが、日本の火山帯を刺激し誘発する可能性は、高いと言えるし、日本国土のカルマが、それで、軽減するのでは、と思うこと自体が、身勝手ではないか。

いま、南アフリカにいくため、成田空港の搭乗口にいる。皆で10名のご参加者、そのうち3名が少年と少女とのほうこくです。

香港経由、世界一危険なヨハネスブルグで、乗り換えて、ケープタウンへ。

私にとって、4月は、最後の4ヵ国の研修ツアーです。全員が、無形の世界と物質世界の200パーセントの旅となりますよう、祈りながら、皆さんを待ちます。こんな豊かな時間をいただき、ありがとうございます❗

                                                       珍しく殊勝なむらっち



「新春の啓示の意味が解けた!!」

2015年4月24日
 【】

   

パラオ共和国、ユジノサハリンスク(ロシア)
ニュージーランド、グァム、最後に南アフリカとまわる今月の旅。

いま、ロシアから帰国して、東京・西日暮里に二泊し、ホッとしていま、成田空港のJALのラウンジで、今年10回目のグァムに搭乗するため寛いでいる。

妻の枝美佳は
「あなたは、好きなように生きている。世界の浮浪者ね」といい残して、いつものように見送ってくれた。

ホテルの広大な裏庭の白樺に、粉雪の降るユジノサハリンスクから、夏のような暑さに感じる日本、さらに暑いグァムに行く。

バラオ共和国に行った時から、今年の新春セミナーで受けた啓示の「日本は、平和であるべきー」というメッセージの意味が、はっきり解けてきたのです。

もう少し、おちついたなら、それにふれようと、思います。

旅先でお会いした方々のことにも、触れていきたいし、いま、なぜかワクワクしていますが、必ずそれらをお伝えしたいと思います

     ワクワクして、乗り遅れを気にするむらっち



「新聞の話題と、二人の大ちゃん」

2015年4月14日
 【】



   NZは、オークランドの気学的セレモニーは、365日のなかでわずか4日間しかないベストの年・月・日・時の
四つの条件がびったりそろった13日、いい気の満ちた場所で、無事に終了しました。

現地を3日間、案内してくれたのは、いつもの鵜川大明神さまと、わかいヒラタの大ちゃんである。二人とも九紫という気エネルギーに満ちた人。知性派。鵜川さんは、NZ滞在30年近く、大ちゃんは、オークランドの一流大学をでた英才で、英語は、ネイティブ以上だ。でも、日本語もチャンと話すよ。

  日本からくるマスコミや著名人のガイドに、よく駆り出されるようだ。ユーモアのある機転のよく利く青年。鵜川の大明神が深く信頼を寄せている。

が、車のスピードは、父親にあたる年齢の鵜川大明神にいま一歩を、譲っている。

   今回、8人のメンバーでオークランドにきたが、74歳のヤマダの元お嬢様らのイケメンならぬイケ女(じょ)たちの人気を独り占めにしてきたのが、東京のイケメン大ちゃんである。
二人の大ちゃんは、たちまち意気投合。イケ女(じょ)たちが、「だーいちゃん!」と呼ぶと、二人とも同時に振り向くややこしさー
なんとこのおふたりとも、まったく同じ九紫という気エネルギーのひとたち。

そこへ、ラインがはいる。なんと、また、また、わが星風会の新春セミナーで講演してくださった九紫のY教授が、新しい医療機器の開発で、ノーベル賞のあの中山博士らとともに、大きく新聞で、その研究業績が取り上げられて、話題となっている。うれしいかぎです。嬉しすぎて涙がでそうなくらい。

新聞・マスコミは、九紫の意味があり、医療関係も九紫。研究も九紫であり、名誉も九紫。そして、Y博士も九紫のかたである。

最後にとどめ。二人のだいちゃん、というのが、これまた、九紫という意味である。

気学セレモニーを終えて、帰る途中オークランドの入江に二連の虹が鮮やかなアーチを描いていた。車中に歓声があがった。

虹が九紫、二連も九紫

 ああ、九紫まみれのむらっちでした。

            

「一年間で4000冊を読んだ男」

2015年4月9日
 【】



   私のブログの「昔の名前で出ています」を読んだ不思議な男性Xから、そのとき、すぐにホームページにメールが入った。
その方は、不思議な人物である。20年間で、たしか2回ほど会ったかどうか、それくらいの物理的(?)遭遇は、とても希薄なのだけれども、私が気になる情報を予告なしに送ってくれるのだ。
「何のために」でもなく、ただ伝えたいと言う思いだけだろう。それは、時として、忘れた頃に、いきなり、訪れる。今回もホームページがあることも知らないはずなのに、唐突とも思えるメッセージがきたのだ。以下は、彼のメールです。

「先生、こんにちは。昔の名前で出ていますのブログ記事。先生の以前の名義でのご著書は、国会図書館には、全部揃っています。ワクワクする本たちでした。
ここ一年弱で、100回は、国会図書館に通って勉強していました。
やっと4000冊くらいは、読破できました。先生もご存じの中西旭先生を尊敬してやまなかった故・金井南龍さんの「さすら」も全巻を読みました。そのなかの記述ーー行基菩薩さんの真我と、どこの星からいらっしゃったのかーーと言うくだりの表現。この内容に、いたく興味をそそられるのです。
また、よろしくお願いします。」

以上が全部です。このXさんは、ある大人物のご落胤としか、私はしらない。このXの出自も、環境も、経歴も、お仕事も、一切知らない。
  ただ、私より、たぶん30才は若い彼と、共通の人物は、現実に何人かいる。
そのお一人は、戦前の日本の政財界のフィクサーといわれた中西旭先生である。95才でなくなられたが、生前何回もお会いたし、ご自宅にもお招きいただいた。中央大学名誉教授としては、会計学の泰斗であり、海外からも高く評価されていた。しかし、それ以上に、神道の大家で著名でした。
  謎の男Xは、この伝説の中西先生の深い信頼を得ていたはずである。そんなXから、メールをもらうことは、有り難く、光栄でもあり、なによりもうれしくなります。
それにしても、謎のXは、なんという猛烈な読書家であることか!

                                                        いわく、人生不可解だらけの むらっち
       

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運命を創る専門家/Dr.むらっちのモットー

運命カウンセラー。作家。心理学博士。健康科学博士。気学家。
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気学などの意識の開発で、幸せを築く4つの豊かさを実現します。
1.自由な時間力
2.豊かな経済力
3.健やかな健康力
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