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「10数回目の悟り」

2015年4月8日
 【】

 
今、5時29分。

昨夕、始まった胆石症状の激しい痛みは、漸く、おさまる。枕元に準備した保険証と大学病院の診察券や、救急車の手配などを、手で遠くに押しやる。

  先々月、主治医に、ニコニコしながら、
「こんど、発症したら覚悟してくださいよ」と念をおされたばかり。手術をしなさいと言う意味である。

数年前、胆石症状が出て、死ぬ思いをしたのは、近場の間違った祐気採りの直後であり、午前2時東大の救急窓口にはこびこまれた。「手術をする」と言うのを断り、それ以来、海外はじめ、国内で10数回激痛に襲われ、それでも手術をさけて、これまで、どうにかやってきた。

実家の義母の入院で、京都に帰っているカミさんに、昨夕、危ないかも知れないと、念のため、連絡はいれておいたが。

痛みがはしまると、現金なもので、神頼みが始まる。まず、自分のこれまでの生活態度を反省する。
 
   わがここのなかの閻魔大王サマの前で、告白。お酒の飲み過ぎ、ストレス。コレステロールの多い食生活と、とくに大好きなピーナッツ、クルミ、アーモンド、コーヒー、
不規則な食生活。適切な運動不足。

これらをならべ、今後は、気をつけます。ごめんなさい!おゆるしを!と平身低頭する。
「わかった!わかった!お前を不幸にするために、こらしめているんじゃない。お前を成り立たせているセル(細胞)たちが、悲鳴をあげているからじゃ。それに気づかねば、手術することになる。仏の顔も三度まで、というが、お前はいったい十数回もお慈悲をもらっているぞ」

ハハァーと私は額を床にこすり付けて、反省し、感謝し、おのれを慈しむことを、また、誓うのでした。

午前2時ごろ、つけっぱなしのテレビが、ふうーっと、遠のく感じがして、数分間眠ったらしい。目覚めたとき痛みが和らいでいる。
飛び上がるほど嬉しく有り難く、細胞一個一個に感謝する。

国民的作家の五木寛之さんは、二冊めの「養生」の本を刊行されたばかりであることを、新聞広告でみたばかりで、一冊めは読んでいる。やはり、すごい人だと、感嘆する。自分で自分をコントロールできるからだ。それは不埒な己の欲望との戦いだからである。

今回、「病いの原因は自分にあり、病気が治るのも治らないのも、やはり、その原因は、自分自身にある」
と言う、ごく当たり前のことに、漸く、悟ったのです。

本命殺と五黄殺のダブルの気の凶を、二日間れんぞくして、それを知りつつ、冒(おか)したことの作用(象意)でもある。
 
  気の世界に理解がなく、今までの科学がすべてだという常識豊かなかたには、理解はできないことだろうが。

  それにしても
「わかっちゃいるけど、やめられない」
  これを、煩悩(ぼんのう)というのかしらんー。

      生悟りのむらっち     

「有楽町で逢いましょう♪」

2015年3月25日
 【】

「有楽町で逢いましょう♪」

フランク永井の一世を風靡(ふうび)した名曲ですよね。
  前回も、歌謡曲のタイトルを借りてブログを書きました。
三碧の象意ですが。すぐピンときた方は、三碧と九紫の祐気をお持ちですね。

今、東京は、有楽町の大正ロマン漂う、重厚にしてロマンチックな雰囲気の喫茶店にいるのです。
一流ホテル並みのモーニングセット料金。

じつは、ロシア行きのビザを貼るスペースがパスポートにないですと、急遽、阪急阪神の内山さんが、昨夜飛んできてアドバイス。
今朝一番で、久し振りに電車に揺られ、有楽町にきたのだ。パスポートの増ページのてつづきを朝一番ですませて、ホッとする。

 昨日の朝は、出先で原因不明の激痛、救急窓口の東大病院へ。受け付けと、医師たちと喧嘩になりそうな苛立ちを抑えながら、点滴やら検査やら。結局、原因不明のまま、東大病院で半日以上をすごして、やっと自宅へ。
そこへ、ロシアには行けないかも、とパスポートの騒ぎでした。

いま、手続きがうまくいき、2時間で出来上がる。待機しているこの時間が、とても幸せなこと❗

有楽町という言葉の響きが、私には、ことのほか懐かしい。
それは、おそらく名画のせいです。
かつての映画のすれ違いの恋愛は、有楽町が舞台で、主演の岸恵子さん演じるマチコの髪型は「真知子巻き」として全国に大流行したのだ。
いまなら、滝川クリスタルさんとかが、似合いそうな髪型でしょうか。
さて、けさのブログもなんと九紫の象意が多い事でしょうか。

     回想のむらっち
             

「昔の名前で出ています」

2015年3月24日
 【】

      

  パラオ共和国からもどり、札幌のセミナーを終えて、そのまま、伊丹空港に飛び、京都の妻の実家近くのマンションへ。

大阪本部で11名のカウンセリングをし、次の日セミナーを終えて今、枝美佳どもども、東京に戻る新幹線のなか。

  スマホで、村田晴彦名義の、昔の自分の名前の本をさがした。

あった!あった!懐かしいのなんのって!
正直、まだ、生きていたのか、とそんな思いがする。
数日前のこと。関西のある方が、昔の私の本の名前をいい、「手元にあれば、貸してほしい。古本は、プレミアがついて高いから」
と言うのである。
びっくりするほど、うれしくなり、そういけば、二年前、家に出入していた鍼灸師の方々が、書棚から、すっかり忘れていたその本を貸してほしい、と言っていたのを思い出す。
 
その本とは「驚異の智通エキス」村田晴彦著 オレンジ出版社。新書判で、おそらく、もうとっくに絶版の本である。

インターネットでひくと、ちゃんとあった。ついでにいえば、全盲の歌手・伊藤あきひろの伝記も書いていたことを思い出す。たしか全国の図書館に入っているはずで、しらべると、出てきた。
嬉しいという思いとともに、不思議な感覚に襲われた。二冊の本との思い出は、まるで死んだはずのひととの再開か、いや、それとは違うかな。第一、そんな経験はない。
  じゃあ、愛用していて、遠い昔に無くしたものが、突然でてきた時の感覚、というべきだろうか。
  はたまた、なん十年も忘れていた初恋の人に、いきなり会った衝撃か。
  しかし、どれともすこしづづ、違う。
   共通するのは、どこかにある懐かしさと面映ゆさ、である。
  全くジャンルが違うのに、この二冊は、同じ出版社から出ていることも、不思議な縁を感じる。
   今年は、九紫太歳方1千倍というのが、気学上の特徴です。
とすると、昔の本との再会は九紫。本自体が九紫。二冊が九紫。プレミアついて価値が上がっていること、これも九紫である。

また、ペンネーム(晴彦名義・昌謙名義)と本名の著作活動も九紫でしょう。著作して表現する行為が、また九紫である。
と言う具合に、今年の特徴の一つに特化して現象(象意) をみても、気学の法則どうりに解釈できる。出来事の奥にある法則性が読めるところに、実践哲学の面白味が尽きないところでしょうか。

  と、ひとりニタリとしていると、新幹線は、東京駅にすべりこんでいた。  

                                                   慌てて降りるむらっち                                                          

             

「テロで日本人が5人死傷」

2015年3月19日
 【】

  

  ホテルのTVが言っている。昨日、チュニジアで、というが、チュニジアが、どこかが、とっさには浮かんでこない。
  そこが、北アフリカと知り、来月4月は、4か国をめぐる身にとって、ただ事ではないニュースである。

ここのエメラルドグリーンの目前の海を見ながら、原稿を書いていると、平和であることが、どんなに有り難いことか。マリアナ諸島の島のひとつ・グァムの海と空とジャングルの自然の恵をしみじみ思う。

かつてのような血で
神聖なパウダーサンドやエメラルドグリーンを汚すことは、あってはならない。

                                                                            目映い海を見つつむらっち

「パラオ共和国の収穫大」

2015年3月10日
 【】

    


   今、午前4時、パラオ時間。乗り継ぎでグァムのユナイテッド航空のラウンジです。
午前2時10分にパラオ・コロール空港を出発した。長い列が並ぶ空港で、なんと顔見知りの、といっても一回しかお会いしてない秋田県ご出身のガイドF嬢にばったり、挨拶もそこそこに、
「ごめん!ビジネスクラスのカウンターはある?」
   すかさず、普通に並んでいる人の世話しているパラオの職員に、
「このかた、ビジネスクラスです」  
すると、わかった!とばかり、チケットをくれて、同じ入り口から「はい、ここから行きなさい」  
あたふたと、並んでいる方には、悪いけれど割り込みの形でお先に入る。普通には、カウンターが違うけれど、ここは皆一緒なのだ。
たいていは、赤ジュータンなど敷き詰めた仰々しいところを、歩むのだが、一切が普通。これがいいかもね。カウンターに行き、もたついていると、大声で、二歩、三歩カウンターから離れた女性が呼んでいる。ここだ!ここだ!とー。
ああ、有り難い❗
満席らしい。通路の席を頼む。グァムから成田までを、ぜひとー。ニッコリ微笑み、頷く彼女。パラオからは窓側、グァムからは、道路側とれた。という。ユナイテッド航空の新機種は、窓側でもシートが広かったから、まったく問題ない。

行きの飛行機は、やはり満席で、通路側の席がないので、非常口の通路側を取ってくれたが、これは、ルール違反。
ここは、英語が堪能で、いざというときスタッフのお手伝いをしなければならない。
 100%英語が話せない私のような者が、座ってはいけないのだ。

「ぜひ、スタッフにご協力頂けるということで、よろしくお願いします」   
なんとしゃれた女性の計らいであることか!

さて、パラオでは、現地パラオ 人ふくめて4人の方と知り合ったことが、バラオでの大きな収穫であった。あとで、また、書きます。

おっと、出発のアナウンスだぁ!乗り遅れたら大変!明日は、札幌なのですから❗

                                                                       寝ぼけのむらっち

  

「金、金、金、」

2015年3月8日
 【】

   

   いま、グァムのユナイテッド航空のラウンジだぁ!
晴れて陽がさしているけれど、空はくもが多い。         
がらんとしたラウンジだけど、機内は満室だった。幸いに搭乗カウンターで、足下のゆったりした、通路側を親切なスタッフがとってくれた。ビジネスクラスではないけれど、「スーパーフライヤーズ」の威力で、ビジネスかファーストクラスと同じチェックインができるし、ラウンジが使える。あぐらをかいちゃいけないが、有り難いこと。お金の余っていない方には、JALのグローバルとANAのスーパーフライヤーズの会員になれば、世界中の空港や飛行機で便利だと思うけれど。
第一、経済的で、ファーストクラスに乗らなくても、楽チンだと思う。

ところで、お金の話をするのは、品性下劣と明治うまれの親父に叩き込まれ「武士は喰わねど高楊枝」が美徳とされて育つてきた。
それを消すのに実に35年かかりましたな。

経済学では、お金は
①価値の尺度
②交換の手段
③価値の貯蔵
だとされているよね。
お金は、使うために稼ぐ、が原則。上手に使う。「金の切れ目が縁の切れ目」というが、その程度の縁ですか、と本気で思っているんだけど。これまで、また、ずいぶん騙されたり、貸して返ってこなかったり、もあるけれど、一度もこちらから縁はきってない。人様から、よく借りてもいる。
一つだけ、借りるとき注意しているのは、さらりとお願いして、貸さない方からは、借りないこと。ときめていますがー。
あのゲーテだって人から借金したらしいですね。アンドリュー・カーネギーの伝記が正しいなら、世界の大富豪になっても、死ぬときお金をもっていくのは、恥ずかしいことだ、とあらゆるところに寄付したらしいですね。
日本では、本多静六博士が、有名ですね。
最後に(暇ついでに)
①消費
②投資
③浪費
あなた様は、上のどれにウエイトが、ありますか? 三つの意味づけをどうなさいますか

                                                                                    暇な暇なむらっち

「迷子になるラウンジだぁ!」

2015年3月8日
 【】

 

   いま、ユナイテッド航空のラウンジ。広いの何のって、迷子になるよ。何回か来ているけれど、いつもあたふたと、入り口で、お邪魔していた。
一人旅、ゆっくり見まわる。
  ソファーはいたみ、肘掛けは擦りきれ、床のカーペットもかえどきじゃん?

世界一の大国も、お疲れなのだろうね。でも豪華な雰囲気は、どこかに漂わせていることはいる。

Europeもくたびれ、亜細亜は、危険ないがみ合いー。
パラオで、世界の平和でも祈ろうかね。

                                                                        なんちゃってのむらっち
             

「おまえはツーリストか、トラベラーか?」

2015年2月24日
 【】

  

いま、グァムのツーリスト相手の免税店のソファに掛けている。

久し振りのブログ。忙しいのもあるけれど、携帯の「エバーノート」が、使えなくなり、そのショックで、blogも止まった。エバーノートとblogの関係は百%ない。ただ、使い主が私という共通点はあるが。いかに精神薄弱かがお分かりでありましょう〓

あたふたと家を出るとき、五木寛之著「風に吹かれて」を、書棚から引き抜きポッケに突っ込む。日暮里駅から乗った成田空港行き「特急エアポートライナー」で読む。初版はたしか、昭和40年代である。古びた単行本にときおり、昔読んだ折り目がついている。全巻で400万部か500万部売れたというエッセー集の一冊だ。読み返していくと、涙がにじみそうになり、ため息をつき、疾走する外の風景に目をやる。

  このblogのタイトルとこのエッセーとは直接の関係はない。しかし、このエッセーは、お前はツーリストなのか、トラベラーなのかを、私に問いかけ、迫ってくる。
 
  セットされた団体の観光客ではなく、私は自ら旅を選んだトラベラーであると言いたくなる。
  団体の観光ツアーに参加していても、トラベラーであることはできる。誤解がないようにいえば、団体ツアーが悪いわけではない。
「お仕着せの視点」から物ごとを見るのでなく、自分の感性と視点を鍛えて、事象の影に隠れていることを見抜く姿勢が必要だと、エッセーから受ける私の感じ方にすぎない。断っておくけれど、エッセーには、そんなお説教など一言もない。私が、そんな風に感じているだけなのだ。

  誰でも人生という旅に出ている。ツーリストたるか、トラベラーたるか、自分のお好みだろう。ただ、自覚はしたい。旅の目的は何なのか、エッセーは私に問いかけてくる。
   集合意識のアップグレードという途方もない目的を掲げた孤独を今さら、どうするものでもない、とつくづく
思う。

優れたエッセーは、おもしろくて、思わず笑わせながら、そのくせ生き方に鋭く迫ってくるんだね。

  私の心の深層に、しまいこまれたセビア色した過ぎた日の、熱い思い出のシーンに、ときおり、引き戻されてもしまいながら。
どこか懐かしいため息をも、ついてしまいながら。

                                                                    エトランゼ気取りの
                                                                                         むらっち

「イスタンブールから関西国際空港へ」その2

2015年2月4日
 【】

   

 いま、新幹線のなか。ホッとして書いています。
シェラトン・都ホテルでの2月1日のセミナーは今後の「分岐点となる」と、事前に、暗示もあり密かに直観していました。
その予想どうりになりましたが、実は、私自身の出席が危ぶまれていたのです。

それぞれご多忙で、ご事情あるなかで、ご自身のビジネスの利益を棚上げしてまで、また、打算抜きのご奉仕の方々など、本当に、ゆかりある人たちが、ご参加を頂きました。

1月26日の深夜、関空からパリへ。
。帰りは現地時間の1月30、31日にかけて、パリ経由イスタンブールの乗り継ぎで、「islisのテロリスト」による後藤健二さんが殺害されたころ、緊迫した時間を、その空港で、じりじりと待機させられていました。トルコのスタッフが、緊迫したやりとりを無線でやっている。しかし、言葉がわからない。

私のそばにいた中東の青年が、首を振りながら「お気の毒です。日本人の人質、絶望的です。落ち着くまで、危険なので、飛行機は飛ばないようです」と、教えてくれた。

彼は、私が落とした読み差しの本を、軽やかな身ごなしで拾ってくれながら、そう、英語で、ささやいてくれました。

そのトルコ航空は大幅に遅れながらも関空に帰着してくれました。
「あしたの新春セミナーに出れる」と、無性に感謝の念が湧いてきて、有り難いとつぶやいていました❗
 
流血と憎悪とエゴの渦巻くこの星に、日本人の果たす役割を、示すためのメッセージが、次の日の「新春セミナー&懇親会」のあとの
   フィナーレで、いきなり 降ろされたのです。ビックリ!
その言葉に、涙が吹き出し、言葉に詰まってしまいました。   戦争によって、この地上において幾多の命が失われてきただろうことか!そうした犠牲のうえに今日のわれわれがあるのだろう、と自覚を促してきたのです。

一昨日のセミナーは、魂の波動が、ひとつになった瞬間でした。

青龍神と予期せぬ女神に驚いた むらっち

「イスタンブールから関西国際空港へ」

2015年2月4日
 【】

    シェラトン・都ホテルでの2月1日のセミナーは今後の「分岐点となる」と、事前に、暗示もあり密かに直観していました。
その予想どうりになりましたが、実は、出席が危ぶまれていたのです。

それぞれご多忙で、ご事情あるなかで、ご自身のビジネスの利益を棚上げして、また、打算抜きのご奉仕の方々など、本当に、ゆかりある人たちが、ご参加を頂きました。

現地の1月31日から、2月1日にかけて、パリ経由イスタンブールの乗り継ぎで、「islisのテロリスト」による後藤健二さんが殺害されたころ、緊迫した時間を、イスタンブールの空港で、じりじりと待機させられていました。トルコのスタッフが、緊迫したやりとりを無線でやっている。しかし、言葉がわからない。

私のそばにいた中東の青年が、首を振りながら「お気の毒です。日本人の人質、絶望的です。落ち着くまで、危険なので、飛行機は飛ばないようです」と、教えてくれた。

彼は、私が落とした読み差しの本を、軽やかな身ごなしで拾ってくれながら、そう、英語で、ささやいてくれました。

そのトルコ航空は、それでも、大幅に遅れながらも関空に帰着してくれました。
「あしたの新春セミナーに出れる」と、無性に感謝の念が湧いてきて、有り難いとつぶやいていました❗
 
流血と憎悪とエゴの渦巻くこの星に、日本人の果たす役割を、示すためのメッセージが、次の日の「新春セミナー&懇親会」のあとの
   フィナーレで、いきなり         

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運命を創る専門家/Dr.むらっちのモットー

運命カウンセラー。作家。心理学博士。健康科学博士。気学家。
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